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2006年02月20日

急な話ですが、

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明日から鈴鹿に↑のクルマのオーディションのために行って来ます!

GT500と混走ということなので、かなり恐いです。(笑)

初めてのGTカーなので、物凄~く心配ですが、お師匠さまにたっぷりと教えてもらったので、きっと何とかなると思います。

忙しくなってしまいますが、フルシーズン出られるように頑張って来ようと思います。
そして、明々後日のF3のテストに影響が出ないことを祈ります。。。

一月前のこと

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PATRICKさんの春・夏のコレクションを見に行きました。

昨年は山口に居た事もあって、1度も行ってなかったのです。
ところが、感覚的には春頃に行った感じがしてたので、会社が移ったことをすっかり忘れていて、いきなり迷子になりました。(苦笑)

去年はチームに他のシューズのスポンサーがついていて、レースウィークなど制約が多かったので、不満も溜まっていました。
PATRICKさんのシューズは軽いから、楽なんですよね。
自然なフィット感だし。

ということで、ピンボケしてますが、ずらぁ~っと並んだシューズの中からいくつかの候補を決めてきました。
(優柔不断なので、中々決まらないのはいつものことで、その場で決断できず…、。)


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去年僕が履いていたモデルのワニ皮版が今年は出ていました。
個人的にカッコよさがヘビに劣るので、パスしました。


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注目はコチラ↑↑↑ですね!
けっこー有名なブランドなんですが、ご存知ですか?
"havaianas"

ブラジルのビーチサンダルメーカーですが、ゴムの質が違うんですよね。
このワールドカップシリーズは店頭でも目立つこと間違いなし、だと思うので是非見かけたら触ってみてくださいね。
ホンモノのゴムの感じがしますよ~♪

で、当然(←Hideto的)の悩みが…

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or

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どっち!?

ってことなんですよ。
オリンピックでは当然日本を応援するけど、サッカーとなると話はまた少し変わってくるんです。
あ゛ー、今から悩む~


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こんな素敵な保温系マグも展示されていました。
かなり気になっちゃうデザインです。

2006年02月19日

祝!!!!黒人選手初金メダル

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黒人大好きなので、マジで嬉しい O(≧∇≦)O
彼はスピードスケートの1000mで金メダルのシャニー デービス選手です。

テレビがつかないから、今回のオリンピックの映像はほとんど見てない(×_×)
(専らジムでオリンピックの映像を横目にトレーニング…。)

だから、インターネットで結果を見てるんだけど、1000mは注目していた今井選手が出ていたので、すぐに結果をチェック。
残念ながら20位だったなので、
1位はアメリカ人かぁ…でもチーク(2位に入ったアメリカン)に勝ったんだぁ…すごいなぁ…「シャニー」かぁ、黒人の名前っぽいけど、まさかねぇ…

って思ってたら、このシャニーさん、世界記録去年出してるし。
普通に勝つべくして勝った選手だった!(@_@;)
(加藤選手は勝つべき人だったのに、負けてしまった。。。(+。+)アチャー。)


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↑まるで変身シーンかのような、滑り。(笑)

冬季オリンピック初の黒人金メダリストということなので、あと黒人選手の活躍が待たれるのは、スキー、水泳とモータースポーツだけか?
是非がんばってほしいです!!


※因みに前に書いた気もしないこともないけど、僕が「黒人好き」なのは、一概には言えないけど、まず彼らの音楽やダンスが好きだから。
あとは、食事なんかも凄く好き。
モハメド アリを始め、黒人で尊敬できる人もたくさんいる。
もちろん、基本的には黒人男性も黒人女性もカッコイイと思うから好きなんだけど。
声も好きだな。

だけど、僕は日本人なので、本当に早く、1日でも早く…メダルを取ってください!!
がんばれ、ニッポン!!!

なんか、かわいい

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STAND 21さんからのニューイヤーカードです。
フランスの本社のお偉いさん達のものと思われるサインまで入っていて、もらった時に本当に嬉しく思いました。


並べてみると、なんとなくフランスの人々のセンスがわかってくるような気がします。

日本の国旗をつけてる雪ダルマはバンザイ!って感じですね。
やっぱり、日本人のイメージというのが確立してるなぁ…と改めて思いました。

「万歳!」
漢字にするとしっくりこないのは、そういうジェネレーションだからなのか…?

日本人のイメージも少しずつ変わっていっているのだろうか?
渋谷のギャルは世界的に認識されつつあるという話はどこかで聞いたな、。
あとは、コスプレしてる人たちも世界のファッション界から注目されてるとか。

Samurai!とか、Ninja!とかって言われるように、将来の留学生とか旅行者は、Otaku!とかって言われたりするのか???
イギリスでは、Hentaiという言葉が定着しつつあったので、ネットの力は恐ろしいと思う。
↑よく意味を聞かれた(笑)

2006年02月17日

笑えた。

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今日ジムのテレビでは、オリンピックのクロスカントリーのレースの模様が映されていた。
優勝したのがエストニアの選手だったのに驚いていたが…それ以上に驚いた事がありました。

それは、ゴールすると同時に命を落としかのように倒れる選手の多さです。

しかも、次の選手が来る直前まで微動だにしない人がほとんど。
轢かれる寸前で、バトンタッチ!
って感じで、ゴールした選手が倒れます。

でも、そうかと思えば普通にコーチやチームメートの方に去っていく選手もいました。
この前のスノボのメロちゃんじゃないけど、オーバーリアクションの人が多い競技なのかも。(笑)

ただ冷静に分析してみると、途中で射撃があったので、ゴールしてみないと順位がわからないから、必死でゴールしてるのかも知れないです。
それにしても、雪の上で何分間も転がってるのは、変ですが。。。


※調べてみたら、クラシカルのレースは男女共にエストニアが金メダルでした。
スゴイ!

2006年02月16日

MINEサーキットは…?

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グアムに行っている間にMINEサーキットのニュースがありました。
マツダが買ったということですが、本当にレースはもうやらないのでしょうか?

昨年INGINGで走っていたので、MINEサーキットとスタッフの皆様には随分お世話になりました。(ということで、理事のIさんとの写真を載せました。)
テストだけでなく、インギングショップの走行会などもMINEであったので、カートの時以来の「ホームコース」という実感がありました。(イギリスに居た時のシルバーストーンもホームコースではありましたが、チームのファクトリーが近くではなかったので、「準ホームコース」の一つでした。)

サーキット自体は鈴鹿サーキットのようにファンタスティックじゃないけど、F3のサーキットとしては欠かせない存在だったと思います。
ああいう小さなコーナーが続くレイアウトのサーキットは日本では珍しくなってきてしまっているので、貴重なサーキットでした。
また、九州のファンの方は、F3のレースを見るために岡山まで、Fポンを見るためには鈴鹿まで行かなくてはいけなくなってしまいます。
このようなことがあってはいけないと思います。

本来F3のようにほとんどのサーキットで走れるカテゴリーはドライバーのスキルアップのためにも、一つでも多くのサーキットを回るべきだと、僕は考えます。
オートポリスや十勝が加わわり、筑波と仙台ハイランドが復活すれば、全サーキット1度の開催になり、ピッタリだと思います。
安全性やコストの問題があるにせよ、そういった方向を目指してほしいです。
そうすれば、全国各地にファンが定着していくのではないでしょうか?
少なくともイギリスでは、そういう印象がありました。
アイルランドやウェールズ、スコットランドにもたくさんのファンが1年に1度のレースウィークを待ってるんです!

British F3もEuro F3もF1の開催されるサーキットをカレンダーに組み込む事に熱心なようですが、セパンや上海に全日本F3が遠征するのには難があると思います。(もちろん実現してほしいですが、。)
だからこそ、国内のサーキットでの開催をもっと検討してほしいと思います。

2006年02月12日

岡山テスト終了

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1年の走り初めを岡山で迎えるのは「恒例」と言う感じがしてきましたが、今回は過去2年と比べても特に寒かったです。
最低気温-13℃はジョークとしか思えません。
そして、初日の最高気温2度は、0時~3時の間…ナメられてますねー。(笑)

もう、ひたすら寒かったことしか印象がないです。


テストは理想とは程遠いものの、昨年の暮れのテストと比較すると一歩前進したかな?という感じです。
ルーキーの大嶋くんにタイムが負けているので、心配なさっている方も多いと思いますが、開幕までに何とかします。
彼が速いというのはもちろんですが、僕が遅いという方が的確な表現だと思います。
ただし、問題点の多くは把握できているので、一つずつ解決していけば、また速く走れるようになると思います。
勝負強さが身上なので、勝負できる速さがないことには面白くないですね。
僕にとっての「魅せるレース」をしたいので、頑張ります。

写真に写っている担当の小澤メカさんと山田エンジニアに勝利の美酒を飲ませたいです。

今回は1度コースアウトしたけど、マシンにダメージがなく、たくさん(1000kmぐらい)走り込めていい初テストだったと思います。

2006年02月09日

岡山入り

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走行前日のマイカーの様子。

※4月28日up。

2006年02月07日

今シーズン初テスト

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明日の朝、岡山に出発です。

今シーズンを共に戦う↑マイカー初乗りでもあります。
新しいチームメートも来るし、他のチームといっしょに走れるので、ワクワクします。
今年は外人ドライバーが蒼々たるメンツなので、世界から注目されるシリーズが展開されると思います。

今回のテストは重要なので、2日間でできるだけ開幕に向けて前進したいと思います。
がんばります!

また報告します。

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それにしてもよく雪が降ったなぁ~

このファミリアとももうすぐお別れだ…悲しい。
でもMTで練習しないといけないから…。

※4月28日up

2006年02月06日

TDP GUAM CAMP 2006. PART 2

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それにしても、今朝は寒かったですね。
久しぶりにクルマの窓がガチガチに凍ってました。(解凍する時間があってよかった(^.^)b)

昨日は内容が、ほぼ移動だけで終わってしまって…焦りました。( ̄∇ ̄;
ということで、疲労がピークに達している3日目の写真です。

マネージャーも楽じゃないです。
というか、こちら新婚のFさんは初日からハッスルしすぎです。
元々そういうキャラなのはわかりますが、やはり普段運動をしてない人は身体に遠慮をしてあげないと…。(苦笑)


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狙い済ましたように、寝始めを激写!(-_☆)キラーン


トレーニングの内容としては、最初に体力測定を初日、2日目くらいにやりました。
いきなりMAXパフォーマンスを出すことになるので、日本に居る段階で多少準備しておかないと、この測定で半壊もしくは全壊しかねません。
この体力測定というのは、学校でやった運動能力テストの延長だと考えてもらえばOKです。
短距離走、長距離走、跳躍力、投力、敏捷性、柔軟性など多数テストがあります。
オールラウンダーの僕は、昨年は参加者唯一の「A」評価だったので(自慢ですいません。)、その継続が重要です。
不覚にも風の影響(←言い訳)などあって点数を落としてしまったものもありましたが、総合点では昨年を1上回り、今年も無事に「A」の評価でした。
単純にシューズを脱いでしまったことなどで落とした点数もあったので、来年は今年+3を目指したいと思います。

あと、忘れてはいけないのが、シャトルランで窪田くんに負けてしまったこと。
第1グループだったので、油断が……く、悔しい。
(僕は去年の記録を「1」上回って走り終えたのですが、彼はそれを更に1回多く走りやがったんだー!!)
来年は目指せ自己ベスト130!!

ここでちょっとお昼を覗いてみましょう♪
         ↓
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京佑ちゃんは今日も元気なダブルピースです。v(^_^)v
今年は去年より大分がんばってたね。
今年はカナダの野山を走り回って下半身の強化及び走力を鍛えないとね。
俺は逆に京佑みたいに腕力つけないと。


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窪田はよく食べる!
まるで去年の自分を見ているようだった。(今年は休憩時間にまで踏み込んで食べないようにしてたのさ♪~( ̄ε ̄;))

村田先生は一人でお茶を飲んでますね。
大人です。
カッコイイ~(≧∇≦)/

左の和也の向かいが僕の席です。
好物の味噌汁は毎食あれば飲みました。
ワカメを大量に入れてミネラルを摂るのがHideto Styleです☆
豆腐や納豆で植物性たんぱく質を摂るのも↑です。


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個性豊かな先生たちとコミニュケーションと取っている増田君。
窪田がよく食べるなら、彼はよく喋る!
自己アピールに積極的です。

その奥では翼がいつものようにマイペースで食事をしています。
向かいは片岡さんの席かな、。
今回の合宿年齢に大きなギャップがあったので、自然にこんな組み合わせになるのも頷けます。
(26,23,22,18,18,17,17,17)
僕も度々「老い」を痛感しました。(゚ロ゚;!!
(爆)

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今回の合宿では「心を鍛える」がテーマだったらしく、毎日、毎日本当に追い込まれました。
「心が折れたら」、本当にやってけないような厳しいトレーニングが続きました。
だけど、この合宿のいいところは精神と肉体を休養させる時間がきちんと取られているところなんです。
だから、毎日頑張れます。
そして、夜には村田先生のマッサージを受けて、身体の状況を自分で把握します。
そうしないと、足が痛いときに怪我の不安を感じてしまうからです。
因みに最年長でもない僕が夜のマッサージを皆勤してしまったのは、秘密です。(爆)
しかも、3日目か4日目にあまりの痛みに過呼吸になって、15分くらい震えが止まらず、ご迷惑をおかけしました。llllll(-_-;)llllll

※この写真を公開しようかかなり悩みました。
まぁ、苦しそうですが、まだ笑顔と言える段階ですね。(冷静な解説。 笑)


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みんな長ズボンを履いて出かけるのは、長ズボン指定の御食事処です。

マネージャーのFさんはジャージで強行突破しました、若いです。
ワッキーはこんな時でも"Havaianas"のビーサンです、強いです。
そして小暮先生はいつでも荷物持ってます、マメです。


リレーマラソンを完走した夜にあったファイナルミーティングでは、いつものように片岡さんが僕らをリードしてくれました。
講演料、来年は徴収した方が良いと思います。(笑)

それにしても終わったのが10時半って、ちょっと遅いです…マッサージが待ってる僕には。(爆)


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毎日夜景を見ていて風が強い日に写真を撮ろうと思ってたら、気付けば最終日前の夜。
深夜2時過ぎに突如「夜景を撮らなくてはいけない!!!」と目が覚めて撮りに行きました。
だけど、三脚がなかったので綺麗に撮れませんでした…せめて寝ぼけてなければ…。(+。+)


合宿中はかの有名な、平井コーチ率いる北島康介さん、中村礼子さんの全日本スイミングチーム。
横浜FCに復帰する"KING" KAZUさん。
FA権を行使して西武から巨人に移籍したストッパーの豊田さん。
全日本で圧倒的に強いビーチウィンズの西村さん。
合宿後半でやってきたゴルフの片山信吾さん。
など、多数の大物アスリートがトレーニングをしていて、常に緊張感を持ってトレーニングできました。(それを全員知ってる俺もどうかと思うけど…。)
KAZUさんや北島さんとは挨拶を交わすだけで、何か得るものがあったような気がします。
特に「北島康介」と言えば、僕が全日本の男子水泳選手の中で1番応援してる人です。
年もほとんど変わらないし、負けてられない!!と思いました。

まぁ、最後にシャトルバスを待っている間に無料でボーリングできたのもいい思い出になりそうです。
最初と最後でストライクが取れるなんて、noviceの僕にとっては信じられない事です。


成田への空路では、Blogにアップした写真を撮りまくってましたが、それは皆さんご存知ですね。
諸事情によって、空港からはあっという間に姿を消し、先生方やドライバーのみんなと別れました。

国内でもがんばるぞー!
そして、不参加だった海外組をマカオで倒すぞー!!


お終い。

2006年02月05日

TDP GUAM CAMP 2006

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いやぁ~、随分と時間が経ってしまったものです。(苦笑)
僕もすっかりグアムキャンプの苦しみ&(少々の)楽しみを忘れかけています。
ということで、キャンプ中に感じていたことなどは既に過去の記憶になっているので、爆笑シーンの数々を全て覚えている自信がありません。(また、事実と異なる表現が含まれるかもしれません。笑)
その辺は登場する参加者のご理解をいただいているものと勝手に判断させていただきます。(爆)

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
見てくださいこの青空!

だけど、今回の合宿は大雨から始まったんです。
空港について、まずは入国審査で並んだ列が裏目。
というか、最悪。
列が枝分かれしていくようなスタイルだったのですが、選択する度に裏目。
1番最後になりそうな感じだったので、待っている先生方に申し訳ないなぁ…と思っていたのですが。

翼が早速かましてくれました。
入国カードを記入していないどころか、手にしないまま列の先頭まで来て、当然の如く審査官に門前払いにされました。
そこまでの道のりおよそ1時間半。
外に出てから30分以上翼待ちをしたことは言うまでもありませんが、入国審査のゲートから荷物を取って出口に来る段階でも迷子になったそうで…。
流石です。

そうして翼を待っている間に外は大雨になってシャトルバスまで行けないという状況になり、今度は雨が小降りになるのを待って小休止。

まぁ、去年は成田の集合の段階で僕が遅れたので、今年は成田でハプニングがなかったので、スタートとしてはそう悪くなかったのかもしれません。


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ということで、シャトルバスで1週間ステイするレオパレスに移動です。
まだ肌が白いです。
というか、故鈴木その子さんかと思うほど白いです。


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カナダ留学を満喫してるらしい京佑くんも当然白いです。
手にしているのは、僕が空港で買った村上龍さんのベストセラー「半島を出よ」の上巻です。
彼自身は、山田悠介(?)さん著のミステリー系(?)の本を買ってました。


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こちらの若者3人も白いです…ぅん?
右の方、既に焼けてる???

だけど、これが窪田くんのスタンダードだとこの後知ることになります。
何しろ真っ黒になってましたから。
片岡さんに“マッチ棒”みたいと言われてから、本当に似てるな~(^_^;)
と思ってたら、最後には黒くなって益々使用済みマッチのようになってたと思います、。(笑)


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最初に登場しましたが、ここがレオパレス!
素晴らしい!
Wonderful!!
Great!!!

しかし、街が遠ーーーくに見えているのは気のせいじゃありません。
middle of no whereとは言わないけど、バスが山を登ってる時間を考えると…外出は無理です。(@_@)/


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アーノルド・パーマーとグレッグ・ノーマンだったかな?が監修したというゴルフコース。
今年はゴルフしたかったなー。


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海と反対側には山です。
この時も雨が降りそうな感じですが、去年はほとんどなかった降雨が今年は毎日のようにありました。
おかげでスプリンクラーが動いてるのは1度も見かけなかったかな。


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部屋の中はベッドが2つ、テレビ、冷蔵庫、洗濯機がある感じ。
お風呂は日本式というか、浴槽の横に洗い場がある広々としたもの。
…京佑ちゃんはジャーキー片手に和也が持ってきた週刊誌眺めてますね~(;¬_¬)


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なんか楽しそうですねー
食い入るように見ています。(笑)


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と思ったら、今度は人のパソコンで動画鑑賞です。
みんな好きだね~ヽ( ´ー`)ノ


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相部屋だった和也は1週間のスケジュールを入念にチェック。
3回目の合宿ということで、ペース配分を計算中。
※2回目の俺も追従。(笑)


続きはまた明日♪

新居~その1~

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御殿場での生活にも徐々に馴染んできましたが、今回の寒波で時より雪がちらつくのを見て、が近いなぁ…、と。

※今回紹介するのは、新居ではありません。(笑)

ということで、新居ではないのです。
中嶋くんが中々引っ越してくれなかったので、徳山から引っ越してきて約1ヶ月はお隣の家に荷物を置かせてもらっていたのです。
その時の玄関の写真が↑です。


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↑オール電化の家なので、ガスコンロではなくIHクッキングヒーターです。


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キッチンの後ろにバス&トイレがあります。
この時はお湯が出なかったので、お風呂には入れず。


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階段。
そう、メゾネットです。
(メゾネットって、意味知らなかった。)


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南側部屋A。
本当はこっちの部屋にベッドを入れたかったのですが、本当の新居では部屋Bの方で寝ています。
理由は~その2~でわかります。


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北側の部屋B。
ベルトが蛇のようですね、。
クローゼット&棚がありますが、扉がないのでホコリをかぶってしまう?
1階の棚にも扉がありません…なぁぁぜぇぇ?

ってことで、手短に紹介でしたー。

グアムリポートは今夜公開!?

2006年02月02日

オフシーズンが終わる前に

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…もう懐かしさを感じます。
Hidetoオリジナル製作品の一つ。
3台の中で1番お洒落だったと思う、バッテリーのカッティングシート。

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12月上旬にインギングを去るときに撮影したのですが…この時初めて自分の名前が剥がされ、名無しの3号車を見ました。
昨年は何度か加藤寛規さんに乗っていただいたのですが、やっぱりその時とは違う気持ちでした。

だけど、もしかすると僕の相棒だった003号車は今年全日本で使われないかかも知れないみたいです。
シャンパンを飲ませたかったのになぁ…残念です。