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急な話ですが、

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明日から鈴鹿に↑のクルマのオーディションのために行って来ます!

GT500と混走ということなので、かなり恐いです。(笑)

初めてのGTカーなので、物凄~く心配ですが、お師匠さまにたっぷりと教えてもらったので、きっと何とかなると思います。

忙しくなってしまいますが、フルシーズン出られるように頑張って来ようと思います。
そして、明々後日のF3のテストに影響が出ないことを祈ります。。。

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コメント

今日のテストは、少ない周回の中で、如何にトラックタイムをうまく使うかが大事だったと思います。
ドライビングが非常に難しく感じました。
挙動の一つ一つが大きく出るし、ターボも初めてで、走り始めたときはアクセルワークのイメージができませんでした。

ドライブできることになるのか、わかりませんが、非常にいい勉強になりました。

明日からのF3テストで、少しでも上昇の兆しが出るきっかけになればいいです。

最後の1周で飛び出してしまう辺りに、未熟な自分を感じましたので、早くこの辺りの問題は解決しないと手遅れになりそうです。

from AUTO SPORT Web

マセラティ、鈴鹿で国内初走行 初日のトップはザナヴィZ

(略)
また、GT300クラスでは、チーム・タケウチが参加。竹内浩典とコンビを組む若手ドライバーをチョイスするオーディションが行なわれている。
(略)
 また、この日オーディションを行なったチーム・タケウチだが、ステアリングを握ったドライバーは、今年全日本F3に参戦する安岡秀徒、阿部翼、嵯峨宏紀の3人だった。
 この中で、嵯峨だけはスーパー耐久に参戦していたということでハコの経験があったが、安岡と阿部のふたりは初体験。「すごく難しいです。やっぱりロールするっていうのが、フィーリング的にイヤだなという感じでした。カートとフォーミュラしかやってないからだと思うんですけど。でも、午前中5周乗って、データを見て、午後の最初はだいぶ感じ良く乗れました」(安岡)、「普段フォーミュラカーに乗っている時は、ロール感があまりないんですが、ハコに乗ってロールしてからグリップし出す感じが最初掴みづらくて、難しいなと思いました。段々感じてきたら終わったような感じで。そこをもう少し早く気付けたら、もうちょっといい走りができたと思います」(阿部)と、初ドライブの印象を語った。
 対する嵯峨は、「S耐とかに出ているので、他の2人よりはすんなり乗れたと思うんですけど。まだタイム的には、去年のこのクルマと比べて、まだショボいレベルなんで、もし乗れることになればもうちょっと練習しないと勝負にならないかな~っていう感じですね」と自分の走りを冷静に分析していた。この中から、誰がGTデビューを果たすのか。結果が待たれる。
(略)

3/3, 4に鈴鹿サーキットで行われた合同テスト、安岡選手にはお声がかからなかったようです。


from SUPERGT.NET

(略)
No.52 プロμ太陽石油KUMUHOセリカは、前回の鈴鹿メーカーテストに続き、ドライバーのオーディションを実施。FTなどで活躍した石浦宏明、阿部翼、嵯峨宏紀の3人がドライブし、内1または2名にセリカのハンドルが託されることになりそうだ。
(略)

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