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2006年06月12日

ニッポンを大応援!

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今日はちょっとリッチな場所にお邪魔させていただきました。

(2007年12月7日更新)

それにしても、今思い出してもオーストラリアに対しての逆転負けは悔しいな。
 
 
 
 
 
 

クソッ。
 
 
 
 
 
 
 
 
ジーコじゃなけりゃな~

 
 
 
 

 
 
 
 
 
 

選んだの誰だよ…

2006年06月10日

オートポリスに行ってきました。

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先週オートポリスで数チームによるプライベートテストが行われるという情報を入手したので、テレビでもほとんど見たことのないオートポリスに行ってサーキットを学習することにしました。

2日間行われたテストですが、流石に宿泊するのは金銭的に苦しいので日帰り強行計画で行って来ました。
ところが、6時前に起きて空港に行ったら朝一番の熊本行きがいきなり欠航に…。
最悪ですよ。
テストの時間は決まってるし、レンタカーはもう予約しちゃったからキャンセルした料金発生しちゃうし。
ってことで、1時間半待って、次の便に乗りました。(この間に最新のオートスポーツ誌を完全「立読破」、。)


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空港からこの日の足となったR2でサーキットへ。
…ろくに道を調べてこなかったのに、空港周辺は大学の宇宙研究(?)の影響でナビのルート検索が使えずピンチでしたが、1つ目の交差点を間違えた直後にルート案内が始まってタイムロスは最小限で済みました。
まぁ、クルマがギリギリすれ違えるような道に誘導されたのにも驚きでしたが、それはナビを使っていると時々あること。
それよりも、岡山くらいの大きさを想像していたので、サーキットのデカさに驚きました。


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敷地はやけに広そうだし、スタンドは立派だし、高低差も凄い。
後から聞いた話によるとF1開催を目指してバブルの時代に作られたサーキットということでした。
その割にはコース幅が狭いな…と思いました。


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時間が2時間弱しかなかったので、各コーナー約10分程見学。
特徴的なコーナーもいくつかありますが、最大の特徴といえば、仙台ハイランド以上のバンピーさ。
ロベルト以外はけっこう手を焼いていたように見えました。
ロベルトも鈴鹿以上に難しいと言ってました。
彼は難しい=好きなので、手応えを感じたんだと思います。


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と、完璧な時間配分で全コーナーを見学できました(´ー`)┌フッ


滞在時間2時間強でサーキットを去りました。
本当にあっという間でしたが、F3が走っているのを見てイメージが湧きました。
そして、サーキットを覚えられたので、データやGTの映像を見る際の効率アップになります。


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帰りの飛行機から見えた浦安市の全景。


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ディズニーリゾート。


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千葉と東京の境目。

2006年06月05日

PATRICKのシューズはドライビングしやすい◎

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このLATONIだけでなく、全般的にPATRICKのシューズは運転に適していると言えます♪
(2007年12月7日更新、。)

視線の先には…

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幕張。

 
 
僕のお気に入りSPOT。

夜になると、マリンスタジアムの照明がマリーンズが戦っていることをこちらにまで知らせてくれる。

夜景、キレイなんだよなー


あと、秀徒くんは初日の出もここから毎年見てます。

2006年06月01日

ヒデの言葉

2005年6月8日、北朝鮮に勝利し、ドイツ大会出場を決定した日本代表は成田のホテルで凱旋記者会見を行った。皆が喜びに浸っているとき、中田だけは表情を崩さなかった。プレスから中田へ「このチームの満足度は?」と質問されると、中田は淡々と言い放った。
「僕にとって予選突破はあくまでも通過点。このチームでは、本大会で戦って勝ち抜ける力はまだないと思います。この1年で個人個人が伸びてみんながレベルアップして、勝ち抜けるチームになることが必要。(そうすれば)3度目のワールドカップで、初めて前へ行ける」
 28歳になっていた中田の比類なき勝利への執念が、そのまま言葉になって連なった。中田は後日あの発言についてこんな説明をしてくれた。
「人間、喜ぶことは簡単だよね。逆に『まだまだ上を目指さなきゃ』と、気持ちを引き締めることは難しい。フランスでも、2002年でもそうだけど、ワールドカップ出場は、戦いのスタートラインに立っただけのことでしょう。ようやく戦う権利を得ただけのこと。それなのに『よかったよかった』と騒いでいたら、その上のプレーは望めないじゃないか。日本は3度目のワールドカップを戦うんだ。もう初心者じゃない。ドイツでこれまで以上の勝利を手に入れるために、ここでもう一度自分たちのサッカーを見直さなければならないんだよ。あのとき、咄嗟(とっさ)にそう思ったから、正直に言っただけですよ」

http://wc2006.yahoo.co.jp/voice/nonfic/komatsu/at00009209.html より