« 2006年10月 | メイン | 2006年12月 »

2006年11月16日

マカオGP開幕

平手君トップ、ロベ2位、一貴3位…面白くなりそうだわ。

詳細はこちらから→ http://www.mstworld.com/msptresult.aspx?eventid=60010&circuitid=6&series=Macau&venue=Macau&circuit=Circuito%20Da%20Guia&resultfile=fm31

Polytec Formula 3 Macau Grand Prix (53rd Edition) - FREE PRACTICE 1 POS NO CL DRIVER NAT CAR TIME LAPS GAP KPH
1 1 Kohei HIRATE JPN Dallara Mercedes-HWA 2:14.887 12 163.33
2 22 Robert STREIT BRA Dallara Mercedes-HWA 2:15.432 13 0.545 162.67
3 2 Kazuki NAKAJIMA JPN Dallara Mercedes-HWA 2:15.435 12 0.548 162.67
4 26 Mike CONWAY GBR Dallara Mercedes-HWA 2:15.457 13 0.570 162.64
5 7 Adrian SUTIL GER Dallara Toyota-TOM'S 2:15.724 12 0.837 162.32
6 4 Richard ANTINUCCI USA Dallara Mercedes-HWA 2:15.991 13 1.104 162.01
7 17 Charlie KIMBALL USA Dallara Mercedes-HWA 2:16.194 11 1.307 161.76
8 9 Sebastian VETTEL GER Dallara Honda-Mugen NB 2:16.243 6 1.356 161.71
9 18 Marko ASMER EST Dallara Mercedes-HWA 2:16.409 12 1.522 161.51
10 6 Kamui KOBAYASHI JPN Dallara Mercedes-HWA 2:16.558 13 1.671 161.33
11 16 Romain GROSJEAN FRA Dallara Mercedes-HWA 2:16.971 9 2.084 160.85
12 21 Kodai TSUKAKOSHI JPN Dallara Mercedes-HWA 2:17.170 13 2.283 160.61
13 5 Paul DI RESTA GBR Dallara Mercedes-HWA 2:17.270 13 2.383 160.50
14 10 Oliver JARVIS GBR Dallara Honda-Mugen NB 2:17.300 12 2.413 160.46
15 11 Sebastien BUEMI SUI Dallara Honda-Mugen NB 2:17.349 12 2.462 160.40
16 12 Maro ENGEL GER Dallara Honda-Mugen NB 2:17.844 12 2.957 159.83
17 14 Fabio CARBONE BRA Dallara Nissan 2:17.855 8 2.968 159.82
18 8 Kazuya OSHIMA JPN Dallara Toyota-TOM'S 2:18.555 7 3.668 159.01
19 23 Rodolfo AVILA MAC Dallara Honda-Mugen NB 2:19.639 11 4.752 157.77
20 32 Daisuke IKEDA JPN Dallara Toyota-TOM'S 2:19.757 5 4.870 157.64
21 24 Jonathan KENNARD GBR Dallara Honda-Mugen NB 2:20.195 12 5.308 157.15
22 27 Stephen JELLEY GBR Dallara Mercedes-HWA 2:20.392 6 5.505 156.93
23 3 James JAKES GBR Dallara Mercedes-HWA 2:20.965 7 6.078 156.29
24 15 Yelmer BUURMAN NED Dallara Mercedes-HWA 2:21.204 12 6.317 156.03
25 20 Maximo CORTES ESP Dallara Mercedes-HWA 2:21.658 12 6.771 155.53
26 28 Michael HO MAC Dallara Honda-Mugen NB 2:21.848 12 6.961 155.32
27 29 Mauro MASSIRONI ITA Dallara Honda-Mugen NB 2:22.348 12 7.461 154.77
28 19 Roldan RODRIGUEZ ESP Dallara Mercedes-HWA 2:24.157 12 9.270 152.83
29 25 CHEONG Lou Meng MAC Dallara Honda-Mugen NB 2:24.985 8 10.098 151.96
30 31 LEI Kit Meng MAC Dallara Opel-Spiess 2:26.747 12 11.860 150.13
31 33 James WINSLOW GBR Dallara Toyota-TOM'S 2:28.304 10 13.417 148.56
32 30 Jo MERSZEI MAC Dallara Toyota-Tom's 2:30.360 8 15.473 146.52

Session Started at 10:30
Session Finished at 11:00
Printed - 11:04 Thursday, 16 November 2006

Weather/Track: Cloudy 23/Dry 24

MST Systems Ltd, The Haysfield, Spring Lane North, Malvern, Worcestershire, UK, WR14 1GF
Tel : +

2006年11月05日

思い出したくないけど…初めての健康診断


ってことで、あの日はまず、健康診断を受ける月曜日になる前からトラブルが。
午後9時以降、絶飲絶食って指令が書類にあったんだけど、忘却。


Nightmare before Christmasの3D版の公開日で、英語版が7時過ぎに始まるのしかなかったため、それを見てから夕食を食べてしまって、。
しかも、あまり水分を摂らなかったから、帰宅してその事実に気付いた頃に猛烈な喉の渇きが…。
で、11時ごろにお水をゴクリといかせていただきやした。(笑)

…そしてその後シューマッハのラストランをライブで眼に焼き付けた後、就寝。


で、当日、検尿の容器が見つからない騒動(家には自分しか居なかったんだけど、。)から始まった朝。
なんとか、尿意を我慢できてる間に容器を発見し、事なきを得る。 (笑)

健康診断自体は、心拍と血圧のチェックからスタート。
比較的待ち時間も短くて、スムーズに眼球のチェックなどを終えていよいよ胃の検査に。

悪いウワサしか聞こえてこないバリウムさんと運命の対面、そして…。

「ゴクゴクッと一気に飲んじゃってくださいね~♪」

なんて言われて飲み始めたが、ゴクゴクなんて飲めるヤツは人間じゃないわ!!(-_-メ)
もう、ちょっとずつ継続して飲み続けるのが精一杯なのに、更に発破をかけてくるナース。(臨床検査技師?)

そして、怒りとともに飲み干す。
かなり気持ち悪い。

と、そこに追い討ちをかけるように、胃を膨張させる(?)水で発泡する粉末を僅かな量の水で一気に飲まなくてはならないとのこと。
これがまた、なんだか酸っぱくて、気持ち悪い味。
この段階で完全におぇぇぇ~という心理状態。

で、ゲップをするなと言われる。
そして、レントゲンを撮る台に移動。
その台の上で何度か体を回転させられる…気持ち悪さが更に増す。

そして、撮影が始まるとその台の手摺にしがみ付いてなくてはならない。
なぜならその台が縦回転し出すから。
そして、しがみ付いている状況で体を斜めにしろと。

あのー、腕が手摺から離れてしまうのですが…。

とは、言えない。
彼女が満足いく姿勢を実現するまでは、スピーカーからもうちょっと、もうちょっととか、いきすぎだとか言われる。
もちろん気持ち悪い。

そして、確か終盤になると変な棒でお腹を押される。
これはなんだかくすぐったいような、気持ち悪いような、痛いような感じ。

んで、全てが終わると下剤を飲まされる。
この快便な俺に下剤など不要!
などとは言えない。

で、最後に先生の診察を受けるんだけど、この時不意に助手(♀)にあの変な健康診断専用の服みたいなのをベッドの上で脱がされ、一瞬の緊張感を味わう。(爆)

で、帰宅。

案の定というのか、下剤のせいかバリウムのせいか空腹のせいか、わかんないけど、とにかくお腹が気持ち悪い。

ってことで、お昼ご飯も美味しく感じない。

そして、1回目のカルピス。(白いゲ○)
まだ気持ち悪い。
2回目のカルピス。
まだ様子がおかしい。
3回目のカルピス。

で、ここで一夜明けて完全に回復と思いきや腕がまだ痛かった。

そう、まだってことは、前日から痛かったんですよ。
書き忘れたんだけど、胃が動かないようにする為に筋肉注射ってヤツを左肩に打ったんだけど、どうやら打ったあとに揉まなきゃいけなかったらしいんだけど、そんなこと言われてないどころか、よく押さえておけって言われて従ったせいか、上腕二等筋が痛くて、痛くて。
翌日はお腹の気持ち悪さと合わさってジムに行けなかったほど。
なんていうか、軽い肉離れって感じの痛みなんだけど、腕だから何をするにしても痛いんだ、これが。

そもそもね、筋肉注射はMustではなくて、任意でするんだけど、猟奇的な殺人なんかがある小説の影響で筋肉注射に対して軽い憧れみたいのがあって、喜んで打ってください♪って言っちゃったんです。
もう次回からはナシでいいや。 (笑)

それにしてもバリウムはまずかった。
プロテインみたいな感じかと思ってたら、味が全然まずい。
そして、舌に乗ったときの感触は最低。
そんなものを飲み込もうとする体はないワケで、脳からの指令を拒むのもよくわかる。
(笑)

ま、結果はまだ出てないけど、とりあえず当分は受けたくない。