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2007年02月25日

イギリス人男性

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こちらは、英Autosportのウェブで見かけたマツダ・アクセラのad(advertisement=広告)の画像。
光の加減でなんかカッコイイなぁ…

って釣られて行ってみたら、やっぱり僕のお気に入りのクルマの一つであるアクセラだった。

で、このプロモーションサイトには、DL用のウォールペーパー(デスクトップに表示する壁紙)があった。


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僕には理解できないような、子供っぽいデザイン。
でも、イギリス人男性はこーゆーのが好きなんですよ。
紳士の国として知られているイギリスですが、実は男性の多くが幼い感じ。
一生キャラクターものの下着やソックスを平然と身に着けている人も、全国民の15%はいるんじゃないかな?
ソックスだけに限定すれば、40~50%は堅いと思う。(笑)


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見た目に拘るイタリア男には、とても理解できないものだろうけど、イギリスの女性はそんな彼らが好きなんだから、全然問題ない。

でも、イタリアの男がみんな"ちょい悪"代表ジローラモってワケでもない。
おそらくヨーロッパで一番ドラゴンボールのアニメの人気が高いのがイタリアだったりすることからもわかる。(笑)


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もうこの画像なんて、TDSの「海底2万海里」???
って感じじゃないですか。。。

日本でも試しにこんな広告出してくれないかな~
他に類を見ない、ということで注目されるかもしれませんよね。

…僕はクルマの売れ行きは伸びないとは思っているのですが。

日本人男性の素顔を見てみたい。(笑)

2007年02月19日

レーシングカートでトレーニング

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先週末に僕がカーターとして育った茂原にトレーニングを兼ねてカートに乗りに行った。

以前紹介した、僕が国内で最後に乗っていたカート(アジパシ優勝カート・ARTAカラー)は、一昨年、知り合いに譲り、今はイタコのカートコースでKT100Sという初心者向きのローコストエンジンを載せて走らせていますので、ポテンシャルの低いクルマに毎度同じコースということで、少々飽きてきていました。

そこで、今回は今までに1度も走ったことがない茂原ツインサーキットhttp://www.mobara-tc.com/の東コースで珍しくカートで1日走行できると言うことを知り、カート時代に所属していたサンマリノRTに125ccのマシンを用意していただき、チーム員と一緒に1日走行を楽しんできました。

シャーシは僕がヨーロッパで乗っていたBirelで、ROTAXのセル付エンジンMAXを載せ、"F-125"クラス指定のBSのYGKタイヤを装着して走行しましたが、走り始めのタイヤはかなり古いヤマの残っていないタイヤで、路面温度の低さもあって素晴らしいグリップのなさを発揮しました。(笑)
ステアリングワークの忙しさが見てて笑えるレベルだったらしいです。。。/(^◇^;)


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そのタイヤのセットも午前中で無事に履き潰し、午後は大幅にタイムアップ。
全日本のタイムの1秒落ちくらいで走れるポテンシャルを秘めたパッケージであることがわかりました。

今回はサンマリノの2人も同じF-125クラスのマシンでの走行だったのですが、マシンもサーキットも初めてということで、あまりお構いすることなく我タイムアップとマシンのポテンシャルアップに集中してしまい、何度か置き去りにしてしまって申し訳なかったです。(-.-;)
(でも、その分、走行後にチームのエースドライバーのNさんとは一緒にサーキットを歩いて、各コーナーの走りのコンセプトについてじっくり話しをすることができたので良かったです。)

MAXエンジンは、キャブの調整が走行中にできないために、ちょっとでも調子が悪い感じがすると壊れるんじゃないかと不安になりましたが、ジェットが合うといいエンジンだなと思わせる太いトルクが中回転域で感じられ、高回転域でもよく伸びる、走っていて気持ちがいいエンジンでした。

このエンジンからここまでのパフォーマンスを引き出すまでには、社長とNさんの多くの苦労があったそうで、やはり複数台走らせているチームは有利なんだなぁ…と思いました。


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また、この日は午前8時にサーキットに行ったのですが、昔、父と早起きをしてカートを載せたハイエースで通っていた自分が、今は一人で運転をしてカートに乗りに行ってるんだなぁ…と感慨深いものがありました。
助手席に乗った僕が地図を睨んで発見した裏道は、今尚快適で…本当に懐かしかったです。

トレーニングとしては首への負担が想像以上に小さく、前日にノーウェイトで動かなくなるまで苛めたにも関わらず、ほとんど負荷を感じないような状態だったのが残念でした。
また、心拍のデータを取ろうと思ってPolarの心拍系をつけてみたのですが、エンジンのノイズを拾ってしまったみたいで有効なデータが取れず、これも残念でした。

ただ、予想外に手が疲れました。
手首を鍛えるのに握力がほぼなくなるまでトレーニングしていたので、大丈夫だろうと思っていたのですが、掌から指の第二関節までの部分がかなり疲労していました。
掌に関しては問題なかったので、ステアリングを握る動きには、指部分を鍛える必要があるとわかりました。
これから工夫をしてトレーニングしたいと思います。


この日はカートの走行に関する費用をサンマリノの山根社長が、そして走行費と計測器の費用を茂原ツインサーキットの茂田社長が、お昼はサンマリノの田中さんにご馳走になってしまい、夕食もサンマリノのみんなと一緒に僕もずっとお世話になってきた茂原ツインサーキットの茂田会長のお店に招待していただいてしまい、みなさんからの応援の気持ちと愛情を強く感じました。

この場を借りて改めて感謝の気持ちを表したいと思います。
…また練習させて下さい!!!(笑)


2007年02月16日

大磯から箱根へ

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感動的だったインプレッサの試乗から2ヶ月。
今回はZを箱根で試乗してきた。
(今回もお手伝い…、。)

感想としては…
まず、大磯が想像以上に遠かったですねー。
電車で行ったんですが、東京駅から1時間14分もかかるんですね…急行が停まらないから、時間がかかっちゃうんです。

そして、大磯駅、小さい!!
単線の両側にホームというスタイル。
大磯ロングビーチって、すごい賑わってるイメージがあったんですが、電車を利用するお客さんはそんなにいないんですかね???


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クルマの方はと言うと、VQ35HRエンジンの特に4000r.p.m.以上の吹けが非常に良かった。
トルク感もあり、車内、車外に聞こえるエギゾーストノートも力強いもので良かったと思う。
ただ、その高回転域に比べると低回転域がやや元気なく思えたが、それでも少し気になったという程度。
エンジンとしては、クルマの全ての要素の中で一番印象に残った。

そもそも今回僕が乗ることができたクルマは、日産フェアレディZの『Version ST』と『Version NISMO』だったんですが、どっちがどっちだかは、まぁ一目瞭然ですね…。
トップにあるオレンジのが前者(395万円)、↑のシルバーのが後者(440万円)です。


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2つのモデルの違いは、外観でわかるエアロ、シャーシ、タイヤ、電子制御デバイスとたくさんあるのですが、残念ながらというか、値段の安いSTの方がいいクルマだと僕は思ったワケです。

それは簡単に言えば、NISMOの方がサーキットモデルと謳うクルマにありがちな硬すぎる足回りのせいで、街乗り使用に堪えない感じだからです。
もちろんサーキットで走ったら間違いなくアンダーステア傾向の強いVersion NISMOの方が速く走れるんですが、レーシングカーじゃないので…、。
あと、どうしても前回乗ったインプレッサと比較してしまいますよね…あのクルマは430万円と同クラスなワケですし。

電子制御を見ても『NISMO』についているTCSより、『ST』についているVDCの方がセッティングの完成度が高かったと思います。(ウェット路面だったこともあり、比較しやすかったです。)

求めているものが違う2タイプなので、しょうがないんですが、「速さ」以外の面では、全て『ST』に軍配が上がった感じです。
ただ、それでも例のインプレッサと比較してしまうと2台とも完敗なんですよ。

残念!(笑)

400万円も支払うんだったら、自分の納得のいくクルマに乗りたいですよねー。


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↑でこの写真を撮っているところを激写されてました。。。
服装と言い、傘と言い、そして姿勢まで、似合ってないですね、オレンジのZには…。(苦笑)


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僕たちが乗らなかったクルマたち。
(燃費が向上されて再登場というクルマたちです。)

NOTE(左列真ん中)のデザインは気に入ってたりします。


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悪天のため乗れなかったロードスターモデル。

どうものっぺりしたフロントのデザインが好きになれない、Z。
ニッサンの方々が仕切りにポルシェとの比較の話しをしていたんだけど、横のやや後ろ目の位置から見ると、リア部分の曲線の感じがポルシェに見えてきたり。
でも、前の方に移動すると…うぅ…美しくない。


Zファンの方へ
本音で書いちゃってごめんなさい!!


※今回は撮影をした方に速攻で写真を送ってもらっちゃいました。
僕も、中々いい仕事をしたんだな、と少し嬉しくなるようなカッコイイ写真ですよね。
流石、プロ。(笑)

2007年02月14日

バレンタイン♪

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今年のバレンタインはちょっと待ち遠しかった。

…ウイダーのリニューアルされたプロテインシリーズが発売になる日だから。

By 筋トレバカ レーサー・安岡秀徒 ( ̄ー ̄)v

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以前も書いたんですが、カラダを鍛えると言うことはカラダを苛める、筋肉を傷みつけるということなんです。

癒し系ブームって、ありましたね。(今も続いてる?)
精神と心が現代社会のストレスに晒されて、ダメージを受けたり疲労したりして、自然に「癒し」を求めたんです。

トレーニングで傷みつけられた筋肉はプロテイン(直訳=タンパク質)を求めているんです。
その声を無視すると当然ケガということになりますし、最高のパフォーマンスの向上・維持は考えられません。

ウイダーのプロテイン(やサプリメント)はタンパク質に加え、トレーニングで失われる様々な栄養素、トレーニング前・中・後に必要な栄養素がバランス良く配合された最高の品質だと僕は思っています。


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去年10月から、それまでとは比較にならないようなハードなトレーニングを基本的に一人でやってきました。
それだけに、カラダがプロテインを求めているのがわかるようになりました。
カラダの変化がほぼ「日常的」に見られるので、トレーニング→食事→休息→トレーニング…のサイクルが順調に行われていることがわかり、一人でトレーニングしているにも関わらず、高いモチベーションを維持できています。

そんな中での新製品の発表ですので、嬉しくてしょうがない感じです☆☆☆☆☆

今回のフラグシップ プロテインは、新しいコンセプトを元に研究/開発されたものです。
栄養士さんと食事のタイミング、とりわけレース前後の食事の摂り方については何度も話し合っていたので、摂食のタイミングについては勉強しており、プロテインにも同じようなことが言えるのではないか?
ということは、僕も感じていました。

実際、ドリンクなどは簡単に工夫することができ、自分で実験をすることは難しいことではありませんでしたが、プロテインとなるとそう簡単ではないことは、すぐにわかりました。

ですから、ウイダーさんがこのようなタイミングで新しい製品を開発して下さったことを嬉しく思っているんです。


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現在使用中のプロテインがなくなってからということになりますが、早く自分で実験してみたい気持ちがいっぱいです。(笑)

プロテインは高タンパク低カロリーの理想的なタンパク質ですので、カラダを鍛えている人が摂るのはもちろんですが、いつもの食事のバランスを良くするためにも手軽で有効です。

※せっかくウイダーさんが安岡くんのサポートをしているんだから、ウイダーのプロテインをお求め下さい。(笑)


これからも時代とともに「食」は進化していきます。
科学の進化がある限り、人は「食」についての研究を続けていくと思います。

現時点でその最先端をいく製品が発売に至ったということで、一度試してみることをオススメします☆


詳しくは… http://www.weider-jp.com/newproducts/new_002.html

2007年02月13日

見て見て~

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一見、ただのレーシングシューズ。

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なんか変ですよね?


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足ツボ刺激仕様?


先日カートに行った時に一緒に乗った人が持って来たんですよね、この謎のシューズ。
ヤフオクで落札したらしいのですが…カート用以外ではありえないデザイン。

サイズの関係で、この市販されていないモデルしか選べないような状況だったそうですが、よくぞ落札した!
って言いたいです。

実際、すっごいカワイイデザインで、履いてるのも女の子なんでお似合い~♪

やっぱり、自分にあったデザインというのは意識してみた方がいいかも?と思いました。

僕のヘルメットは今後も益々「和」のテイストを増していく予定です。
でも、自分に合ってるのか?
ビミョーです。

こんなことを考えてたら、僕はもっと原始的、野性的なデザインの方が自分のイメージに合うかなぁ?
って思っちゃったんですが…

それは「和」で行けるトコまで行ったと思ったらそっちの道に進もうかと思います。


野生化した自分をイメージしてしまうヤスオカくんです。。。

2007年02月11日

花粉の季節

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2月になり、花粉の話題が少し出てきたと思ったら、早速、発症しました(×_×)。


花粉の飛散量が「少ない」ではなく、1レベル上の「やや多い」になる日が出てきたので、
そろそろ耳鼻科に行かないとなぁ~
って思ってたのですが、昨日発症が確認されました。(鼻水&くしゃみ)

花粉との戦いにおいても経験を積んできたので、薬の準備はしてあったのですが、やはり発症する前から薬を飲んでカラダに準備をする時間を与えないといけないんですよね。

ケチっちゃうんですよねー。
そういう大事なトコで、。
(;-_-R;)


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マスクも、
去年のが1枚残ってるから大丈夫♪
なーんて思って袋を開けてみたら、取替え用のガーゼが入ってるだけ…。

やっちまった。


前回、ヤッツケ的日記(?)を書いた後だったので、そろそろいい加減F1の新車について書こうと思ってたんですが…ここまで待ったんで、トロロッソとスーパーアグリのクルマも待ちますか!(笑)

でも、あと1ヶ月以上もあるんですよね、Sアグリの新車発表まで。
しかも、RA106にそっくりだったら待つ意味もないですし…。

見た目的にはルノーがやはり一押しなんですが。
まぁ、来週にでも書こうかな~?


花粉との戦い。
まだ始まったばかりですが、序盤戦も大事なので頑張ります!(?)

2007年02月05日

鬼は内?

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再び我が家にキャラクター(?)パンが登場!

実は、こちらの鬼さんの金棒もセットであったんですが、食べてから気づきまして…寂しいので撮影しませんでした。(笑)

ってことで、「鬼は外」なのに、食べて「内」に入れてしまいました!!

節分に気づいてなくて、4日になってしまったんですが、豆もちゃんと23個食べました。

こういう風習って、楽しいですよね。
昔からずぅ~っと日本人がやってきたと思うと、不思議と先祖の日本人のみんなに親しみというか、親近感があります。


今は、鬼は外じゃなくて、鬼も内でみんなと仲良くしないといけない時代な気がします。

鬼は外、で僕はいいと思います。


いやいや、特に意味はないです…思いつきです、。(笑)


…結局僕の内に取り込んだ鬼も消化されて、すでにエネルギーとして使ってしまいましたし。

2007年02月01日

お笑いライブ

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先日、新宿に高校の友達のお笑いライブを見に行きました。

午前中にトレーニングを済ませて、家でお昼を食べ、吉祥寺の身体を診てもらっている先生のトコに行き、それから新宿に行きました。

丁度、開演の時間に新宿駅についたので、ヤスオカ君恒例のダッシュ。
もちろん、リュックのジッパーは端に寄せて。(笑)

新宿と言っても土地勘があるのは、コマ劇場の辺りだけ。
今回は運良くそっちの方だったので、東南口から駅を出たもののすぐに東口方向がわかって、車道を走る。

走る。
でも、あまり目立たない場所と聞いていたので、靖国通りを渡ってからは走れない…。

意外にわかりやすい場所だったのと、人がけっこう集まっていたので、一発で会場についたのは良かった。
しかも、7分程遅かったにも拘らず、まだ開演してなかった…ラッキー♪


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右側の彼が高校のクラスメート。
コントだけじゃなくて、司会のパートもうまくこなしていて大活躍!
ウワサ通り、ライブをやった20組以上の中でも1、2を争う面白さだった。

でも、どうやったらテレビに出るような人になるのかは不明。
残念ながら、ライブ後に彼と話せなかった…でも、かなり充実した日々を送っているのは間違いなさそう。

てか、マジで面白かったから、きっともっと大きな舞台に出てくる日もそう遠くないんだと思った。


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吉本のお笑い学校もすでに15年以上やってるんですねー…。


今回は学校の催し(?)ということで、各コンビ(ピンもいる)の評価を書くアンケートに、是非ご協力くださいとのことだった。

○ △ ×とコメントを書く欄があったので、真剣に審査員のような気持ちでコントを見て、かなり辛口な評価をさせていだきました。
その結果、丸を与えられたのは二組のみでした…厳しすぎ?(笑)