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2007年06月29日

Ferrari is back!!

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フェラーリ復活!!
まだ初日ですが、今夜はお祝いだ~♪

 
 
アメリカGPの後のシルバーストーンの合同テストの様子から、フェラーリ復活は間違いないと思っていたものの絶好調のマクラーレンが三味線を弾いてた可能性もあるし、本当に復活ならマニクールの初日は1-2だろうなぁ…って思ってたら案の定!


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午前、午後ともに1-2。
順位は入れ替わったものの両セッションとも2人のタイム差はコンマ1秒以内。
こりゃあ、クルマが良いんでねーの???(笑)

今から予選やるぞー!的テンションなこと間違いなし。(JT監督除く。 笑)

ということで、とにかく笑いが止まりません。

※とかルンルンで書いてたら最後の最後で誤操作により、文章消失。
一転イライラしながら書いてます。(涙)


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               ↑
んで、どういうわけか…3位。
              5位。
               ↓


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トロロッソ来た。(笑)


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人の不幸は喜んじゃいけませんが、ポイントリーダーの不幸はどんな時でも喜ぶべきものです。
シンプルな設定ミスで時間を大量にロスしたハミルトン君。


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(長期休暇で)復活!


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(大幅アップデートでも)復活せず!


ア~
明日の予選が待ちきれない~♪
 
 
 
 
 
そうそう、あとユーロF3シリーズの可夢偉くんが今シーズン初ポールをGETしました。
アリエナイような不運に付き纏われているので、早く連勝し始めてチームメート達への反撃を開始してほしいです。

実は応援してます。(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
おやすみなさい。

2007年06月27日

頭の中

一昨日あたりから

 
 

 
 
フランス人が
 
 
 
 
 


牛タンゲームしているところばかり想像してしまいます。(爆)
 
 
 
 
 

…なぜ今さら牛タンゲーム???

2007年06月26日

ホームパーティー?

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応援バスの運転手を何度もやってくれたアキラさんが引っ越してしまうということで、両親の協力の下うちでホームパーティーをやりました。

 
最初にアキラさんから連絡があった時には、こんなに何人も集めるつもりはなく、アキラさんがうちに来るという感じだったのに、母に話しを振った辺りから次々に応援ツアーの常連さんたちに声をかけていき、うちじゃできなくなるんじゃないかと心配になるくらいだった。

でも、レースに出ていない関係で中々みなさんに会える機会もないし、よかった、よかった。

参加者のみなさんには一品持ち寄り制ということで、様々なメニューがうちにやってきた。
でも、メニューを指定しなかった2人が揚げ物を持ってきたので、日本人は揚げ物が好きな人種なんだろうなぁ…と気づいた。

あと、じゃがポックルというネット上で話題騒然のお菓子(?)を持って来ていただいたんだけど、


知らなかった。
(笑)


でも、気づいたらYahooオークションで出まくってると、Yahooのトップページに書いてあって、その量にビックリ!
…しかも、なんでそんなに人気があるのかわからないような、シンプルな感じのポテトフライ菓子、。


トレーニングをやっている以上週3回は食べたいレバニラ。
でも、母は他の家族のことを考えてそんなに作ってくれない。
最低週一と思ってるところ、レバニラの「レバ」を食べられなかったのは痛すぎる。

あーあ。
また来週。(涙)


食べ物の話はこれくらい。
そうそう、パンダのデザインのロールケーキはかわいかったけど、3つに切られてかわいそうだった。

なんというか、ホームパーティーだったし、みんなリラックスしてもらえたみたいでよかった。
自分もレーサー安岡秀徒じゃなくて、フツウな安岡秀徒で居られたので、よかった。
いい報告ができなかったのは残念だけど、それはまた次のタイミングでできればいいかな、と。
そして、やっぱり、人間それぞれ頑張ってるんだと感じた。

僕ももっともっと頑張らなくては。


参加者のみなさん、遠いところお越しいただき、ありがとうございました。

お声掛けできなかったみなさん、また次回ちゃんとしたパーティーができるよう頑張りますので、応援よろしくお願いします。


ところで、来年から広島県民濃厚という方がこの翌日にお姉さんの旦那候補が改まって家に来るということだったんだけど、結局同席したのかな?
とか、お父さんの反応はどうだったのかな??
とか、気になって仕方ありません。(笑)


あ、あと写真で僕が真ん中にいるのは僕がカメラをセットした都合です。
髪の毛が伸びちゃっててちょっと頭がスペース取りすぎですね…今日髪切りました!

2007年06月22日

全身コンディショニング

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なんか、すっかり「F1解説ブログ」になってるんですが、たまには自分のことを書かないとっっ!
と思いまして。(笑)

 
実に他愛もない話なんですが、今行っているジムは、温泉大浴場があった御殿場のジムと違って、簡易的なシャワーがあるだけなんです。

でも、ちゃんとお湯も出るし、汗を流すのには必要充分な設備です。

ですが、1つだけ気をつけないといけないポイントがあって、それは石鹸やシャンプーの類がないので、自分で持っていかないといけないんです。

今回は、ボディーソープの補充を忘れた上に、シャンプーもなかったのですが、コンディショナー(リンス)だけはリュックに入ってたんですよ。

ということで、何もつけないよりはコンディショナーの方がまだキレイになるだろう…と思い、頭の天辺から足の先まで“コンディショニング”してみました。

やっぱり全然泡立たないし、さっぱりする感じはなかったのですが、肌まで髪の毛と同じように滑らかな感じになりました。(笑)
全身の体毛(産毛?)にコンディショナーの効果が発揮されたみたいです。

髪の毛のシャンプー後だけじゃなくて、半年に1回くらいはカラダを洗ったあとに“コンディショニング”してみるのもいいかもしれません。(?)

2007年06月20日

インディアナポリスって楽しそう♪

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今回のレースで1番輝いていたのは、エイドリアンではないでしょうか?(PR? 笑)

今回のアメリカGP。
トップ2人の争いも、まぁまぁ面白かったけど、トロロッソのリウッツィーが頭を押さえた中段の数珠繋ぎバトルがけっこう長く放送されていました。

2ストップ作戦で周りのクルマより多少軽かったとは言え、エイドリアン・スーティル頑張りました。
あの集団で走れるんだぁ…と関心しました。
1ストップ作戦だったチームメートがあっという間にテレビに映らないほどビリを独走していたのに対し、エイドリアンは2回目のピットストップまでトロロッソ、スーパーアグリ、HONDAといいレースをしていました。
モナコ、モントリオールとμの低いストリートサーキットで、2戦連続ドライビングエラーでリタイアしていたので、今回はいい走りを見せて有力チームの興味をキープしてほしいと思っていたので、いいタイミングでいいアピールができて本当に移籍が期待できるかもしれませんね。
でも、もう1年スパイカーで勉強、というのも彼にとってはいいと思います。


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エイドリアンを綺麗にオーバーテークしたと思ったら、コースをはみ出してスピンしてしまったタクマ選手。
序盤にフィジケラがコースアウトした時と同じ感じだったので、本人がコメントしている様に風の影響が出やすいコーナーだったのかもしれません。
突風みたいな風が吹くと、あっという間にクルマのバランスが崩れてしまって、それを抑えようとしている間にコースをはみ出してしまって…という感じで、諦めのよかったフィジケラがフロントを逃がしたのと違って頑張っちゃったせいでリアからスピン状態でコースアウトしてしまったのが良くなかったですね。(結果的にです。自分がそこまで冷静に精度の高い判断ができたかはわかりませんが、今回勉強させてもらったので今後に活かせます。)

消化できなかったドライブスルーペナルティーが次のフランスGPでの10グリッド降格となってしまったことは痛すぎますが、逆にそれが幸運を呼んでくれることを願いたいですね。


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そのフィジケラですが、コースアウトしたあとのリカバリーで魅せてくれました。(完全にタクマに1ポイントを献上したスペインGPと同じ展開で今回はベッテルに1ポイントをプレゼントしましたね。苦笑)

特に本人も満足している感じだった左の5コーナーの進入で前を走る、ブルツ、リウッツィーにブロックラインを取らせて、自分はアウトから高い進入速度でかぶせて、次の右コーナーのインを取るという走りには高得点をあげたいです。(笑)

また、リウッツィーは後ろでブルツがそうやって抜かれるのを見て、右コーナーでクロスラインを取る作戦に出て抵抗を試みていましたね。
ああいう頭の回転の早さは流石はカートの世界チャンピオンです。


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それに対して酷かったですね、A.ブルツさん。
確かにリウッツィーの直線番長ぶりは数字的にも凄かったみたいなんですが、オンボード映像を見ている限り1コーナーで抜けたんじゃないかと思うんですよね…少し相手を学習すれば。
テストドライバーで実戦から離れていたからでしょうか、やたらともらい事故やらアクシデントが多い今年のブルツですが、今回はスリップストリームから出るのが早過ぎましたね。
それで抜けるならいいんですが、抜けないんだからもっと近づくしかないでしょう!
タクマがアロンソを抜いた時くらいの間隔でも、安全圏だと僕は思うので、今回の彼のあまりの心臓の小ささに驚きました。
だって、早めにリウッツィーを抜いていれば最終的に1ポイント獲得したベッテルは充分射程圏内でしたからね。
誠に残念というか、見ていてフラストレーションが溜まりました。(苦笑)


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ちょっとレベルが低かったという意味ではこの2人のバトルもちょっと…でした。
このブレーキングをミスったシーンは危なかったですし、逆に最終的にトゥルーリが前に出たシーンでもウェバーにラインを残してあげてなかったり…7,8,9コーナーをサイドbyサイドで走ったフィジケラ×バトンのようなクリーンなバトルが見たいんですよね。

予選番長の2人ともがポイントゲットできて良かったですね。


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前回と同じような争いになったオープニングラップの1コーナーのバトル。
今回はアロンソが無事に曲がりきってくれたおかげで、2人のマッチレースが見られました。

この1ラップ目にしても第2スティントのサイドbyサイドになったシーンにしても、ハミルトンってブレーキングポイントがパーフェクトなんですよねー。
なんなんでしょうか?
僕には(まだ)無理です。
イン側のラインでブレーキング競争をするシュミレーションをフリー走行中にやっているのか???

アロンソは巧さ、速さでは(まだ)勝っているようなんですが、バトルに関してはまだ勝機が見出せていない感じがします。

これからも毎レースの如く2人のギリギリの争いが見られるといいですね!


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ファステストラップを記録したキミがフェリペに終盤迫りましたね~
マッサの小さなミスでワンチャンスならぬ、0.3チャンスがあったんですが、やっぱり積極さが感じられなかったですね。
ただ、状況を考えると2人で争うよりも前を追わないといけない状態なので、そういうことも考えていたんでしょう。
マッサも3位は確実に取りますよ。とアピールできました。

タイヤの状況なども影響していたようなんですが、キミがスタートでポジションを守れていればもっとマクラーレンの近くでフィニッシュできたように思います。(ということで、キミ復活近し?)


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この争いは面白かったです。
コース上でのハイドフェルドとライコネンのバトルにピットレーンからコバライネンが乱入してきた感じでした。
今回のコバライネンのパフォーマンスは何だったんでしょうねー?
カナダの4位入賞で一気に流れをひっくり返した感じですよね。
なってったって北米連戦ランキングは堂々の3位ですからね!
誰も気づいてない気がしますけど、マジでブレイクしかけてる気がします。(笑)


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なんか、彼が騒がれているのは気に入らないです。
嫉妬でしょうか?
カート時代から速いと思ったことがないんですよね…抜群の体制ではありましたが。

ということで、今回の史上最年少ポイントゲットってのも当然だろ!(怒)
という感じです。(笑)

実際8位までポイントがもらえるようになったのは最近だし、今のBMWのポジションを考えたらトップ6に入れなきゃダメじゃないですか!?
クビカのデビューレースはスピン何回かしてたけど、とりあえず速かったですよ。
それが全然、目立たなかったですよね、1コーナーのコースアウトしか。

突出した能力ではないと、改めて確認できたと思います。

にしても、19歳でF1に乗れるなんてなんて幸せ者だよ…。(涙)


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またしても、またしても、いい走り、いいレースが結果に結びつきませんでした。
ニコ、カワイソス。(笑)

流石に今回はめっちゃ悔しがってました。
いいんじゃないですか、若いんだから!

先日のWGPのレースでエンジンが焼き付いて転倒したライダーがバイクに蹴りを入れまくってましたからね、そういうイメージダウンに繋がる悔しさの表現ではなかったので良かったと思います。

トヨタエンジンも何気に壊れるよなぁ~

今年中に表彰台に立たせて上げたいですね。(僕のブログ見てくれている人に特にニコファンはいないみたいですけど?)

2007年06月18日

1-2,1-2,1-2(訂正版)

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今のF1で賭けるならオッズが低くても「1-2」しかないですね。

 
下線部分訂正
 
マクラーレン、3レース連続で1-2フィニッシュ。(←カナダGPの決勝のことは完全に忘れてました。)
ハミルトンの2連勝よりも、この事実の方が重みがあると思う。

これはフェラーリが一人勝ちしていたシュー×バリチェロ時代以来のことなような気がする。
(データの整理が得意な方>調べてください。 笑)
        ↑
(イギリスGPまでに調べればOKですね…その前にフェラーリ復活できるか???)

考えてみると最近のF1はトップチームのエースドライバー同士の争いが盛り上がっていたので、2年連続チャンピオンのルノーにしろ、フェラーリにしろ、マクラーレンにしろ、活躍していたのはアロンソ、シューマッハ、ライコネンというエースドライバー達で同一チームの1-2フィニッシュ自体が稀だった気がする。
それだけに3レース連続で他を寄せ付けない速さを披露しての完勝には、新しい「マクラーレン時代」の幕開けを感じずにはいられない。

…ですよね~?(笑)

しかも、主役がその数シーズンはF1に存在しなかったルーキードライバーですからねー。
シューマッハvs.セナがもっと見たかったように、非常に僅差だったシューマッハvs.アロンソにハミルトンを加えた争いが見たくなっちゃってます。
フェラーリが弱いんで、シューマッハが恋しいんだと思います。(笑)

そうなるとキミの居場所がないですね…マッサはフェラーリでシューマッハの相棒でOKとして、ハミルトンは当然マクラーレンでデビューするだろうけど、キミがチームメートだったらどんな感じだったのかなぁ???アロンソのチームメートはフィジケラではなくコバで。
レッドブルはクルサード、モントーヤの組み合わせだな。で、HONDAはバトンとタク?トヨタはトゥルーリと中嶋くん?よりエイドリアンが乗ったほうが面白そうだな!

あーファンタジーF1って楽しいな♪
と、現実逃避したくなるくらいマクラーレンが強い。
グダグダ愚痴を続けさせてもらうと、そもそもルノーからマスダンパーを取り上げたのが悪いし、フェラーリから可動式フロアを取り上げたのが悪い。
マクラーレンはぶっ壊れまくるメルセデスのエンジンが開発凍結で大助かりという状況で、ドライバーも最強をルノーから引っこ抜いた。
そりゃあ、マクラーレンが勝つわ!
しかも、そんなタイミングで四半世紀に一度の逸材が満を持して登場…。
 
 
 

なんか全然レースのことを書く気がおきません。(苦笑)

2007年06月13日

荒れすぎ。

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『荒れる気がする』なんて余計なことを書くんじゃなかった。(苦笑)

 
おかげで、友を一人失うかと思った。
あのクラッシュの映像が流れた時は、本当に心臓を鷲掴みにされたような感覚だった。
状況から考えても、どう考えてもクラッシュしたのはハイドフェルドではなくクビカ。
コンクリートウォールにほとんど減速せずにぶつかったという事実、一瞬で粉々になったクルマの壊れ方、首の揺れ方やクルマが動きを止めてからの彼の左腕の動きを見て凄く嫌な予感がした。
トゥルーリじゃないけど、あのクラッシュの後はクビカのことばかり考えてしまった。
結果的に軽い脳震盪と足首の捻挫だけで澄んだことで、F1の安全性を証明するクラッシュとなった。


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…というように報道されいるけど、実際はクビカのフィジカルの強さがあったから、軽傷で済んだんだと思う。
彼はF3デビューシーズン開幕前に大きな交通事故に遭い左腕を骨折しましたが、復帰=F3初レースが彼の大得意(笑)なストリートサーキットで見事PP to Win!!センセーショナルなデビューを飾ったと言うことは知られていますが、僕がマカオで彼に会ったのは事故から3年も経っていない時でした。
見せてくれた左腕の傷は痛々しかったのですが、それよりも彼の腕の太さのインパクトの方が大きくて、今でもはっきりと覚えていて、それを密かに目標にしていたりします。
手術をしないといけないような骨折だったので、2ヶ月近くは動かせなかったと思うので、筋肉の落ち方は相当だったと思います。
だから、彼が必死になってリハビリとその後のトレーニングをしたということは容易に想像できました。
筋肉自体も質のいい柔らかい筋肉で首も太かったですし、とにかくデカかったですね。
一度見たことのあるシューマッハのカラダに近いものがあったので、おそらく現在はF1でもトップクラスのカラダになっていると思います。(心肺機能はわかりませんが。)
トゥルーリのようなタイプのカラダ(細い、心肺機能重視)の選手が同じようなクラッシュにあった場合は、いまの安全基準でもより大きな怪我になるんじゃないか?というのが僕の意見です。

とにかく、無事でよかった。


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そんなクビカのことばかり考えてしまっていた僕ですが、タクマがアロンソを抜いた時にはスタンドのSAF1ファンと同じように両手を挙げて吠えましたね。(笑)
スタートで、というより1コーナーでトゥルーリを抜いたのは良かったですし、レースも順調にいいペースで消化しているように見えました。
アロンソを抜く前には、ラルフ、そしてキミを抜いていましたから、セーフティーカーのタイミングが違えば更に上位で入賞できたかもしれません。

それにしてもマクラーレン直線速かったですねー
トラクションが全然かからないタイヤで完全にスリップに入っているのに、ストレートの真ん中ぐらいまでは逃げられました。
2コーナー立ち上がりのタクマのオンボード映像でアロンソのタイヤからゴムが引き千切れて飛んできていたので、絶対に抜ける!と思いましたが、あんなに素晴らしいオーバーテーク、ブレーキングが必要になるほど苦労するとは思いませんでした。

最後のセーフティーカーの時の緊急ピットインも独断だったということで、これはベテランの域に入ったんですね。(笑)
これからの活躍が益々楽しみです。


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ハミルトンはアロンソの自滅に助けられた感がある初優勝でした。
でも、相手があのフェルナンド アロンソですから、自滅に追い込んだというのが正しいでしょう。
SCが4回も入る大荒れのレースで冷静に状況を把握して、1度も大きなミスを犯すことなく初優勝のチェッカーを走り抜けました。
SCのタイミングが1度も彼の敵をならなかったのもラッキーでしたが、予選に勝負をかけたのが当たった感じですね。

最速のクルマを手にしていたとは言え、やっぱりルーキーが滑りやすいコンディションの中、荒れたレースを難なく優勝というのはスゴイことだと思います。
スパで初優勝したシューマッハを思い出します。

ワールドチャンピオンが現実味を帯びてきた気がしますが…
再び追う立場に戻ったアロンソの反撃が楽しみです。


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それよりもロン デニスのこの視線が気になります。
ルイスもロンとの祝福は後回しでしたし、確執が生まれているのでしょうか…?


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今シーズン4位だらけだったハイドフェルド(笑)が、2位表彰台に上がりました。
最後にガス欠したのか、久しぶりの表彰台でクルマを停める位置を間違えてしまったのか、最後はピットレーンをマーシャルに押されていました。
そのせいか、表彰台に上がった3人のうち一人だけ汗がダラダラ。(笑)

スタートではアロンソのミスを誘う素晴らしい加速でした。
(アロンソはリードを奪いに行くというのが半分、ニックに抜かれるのはまずいというのが半分でブレーキングを遅らせたんだと思います。)
彼もSCに特に邪魔されることなく、レースを進められたので運が良かった方のドライバーだと思いますが、最後のSCのあとはスーパーソフトタイヤのグレイニングに苦しみ、1ストップ作戦ですでにグレイニングを片付けていたブルツに追い上げれていました。
それでも、ミスなく走り、スピードでフェラーリの2台を上回っていたような印象を残しました。
本人も特に混乱がなくても、2位になれたと思う、とコメントしています。

BMWがもっと速くなれば、トップ3と呼ぶようになり、ハイドフェルド&クビカがチャンピオンシップのカギを握ることになるのかもしれません。
そうなると、かなり面白そうです。
とりあえず、インディアナポリスでは速いでしょう。


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ウィリアムズに久しぶりの表彰台をもたらし、サー フランク ウィリアムズを喜ばせたのは意外や意外、ブルツの方でした。
ニコは今回のレースも含めて、開幕から全レースポイントフィニッシュしていてもおかしくないような速さを見せているので、誰もが表彰台に立つ可能性があるならニコと思っていたと思います。

しかも、今回のレースもレース中にS.スピードと接触していますので、SCに助けられなければまた「悪かった人」のコーナーで登場するところでした。(苦笑)


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惜しくも表彰台を逃したコバライネンですが、この週末通しての評価は決してプラスではないでしょう。
相変わらずよくクラッシュしますね…エンジンブローはドライバーには関係のないことだったとは思いますが。
最後尾からの追い上げだったので、よく頑張ったことは間違いないのですが、セーフティーカーが何回も入って追い上げたい人には絶好のチャンスだったんですよね。
しかも、最後には自分よりも前の3台はスーパーソフトタイヤという、初優勝も不可能じゃなかったと思われるゴールデンチャンスだったのですが、ブルツを攻略できませんでした。

来シーズン乗れるのかな…?
個人的には乗ってほしいと思っているんですが、時代が変化してしまって、今の時代にマッチしていないドライバーのキャラクターになってしまったように思います。
僕もハミルトンや最近のタクマ選手を見ていて、軌道修正の必要性を感じています。


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精彩を欠くキミ。
スタートはあまりうまくいかなくて、マッサとニコに抜かれ、レース中に不安定だったブレーキに手を焼きミスでタクマに抜かれ、ピットではロリポップに対する反応が悪く、アロンソに抜かれ。
マクラーレン時代の速いキミは何処へ…?

やっぱりBSタイヤとのマッチングが問題なのだろうか?


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1コーナーで4回コースアウトしたアロンソ。

そもそも予選でPPが取れなかった理由とされいるヘアピンでのミスは映像がないのでわからないが、多分ブレーキングを遅らせすぎて路面の汚れている方にはらんでしまったんだろう。
最終シケインで奇跡のタイムアップを試みるもターンインからクリップの間でバランスを崩し、安全を優先せざるを得なくなる。
そのくせ、ヘアピンの段階で諦めていたとコメント。

…怪しい。

案の定スタート直後の1コーナーで大冒険。
そこまではわかるんだけど、なんであんなに何回も飛び出すほど攻めなくてはならなかったのかがわからない。
だってスタートで失敗して3位に落ちたからって、年間のことを考える通常のアロンソなら3位のポディウムフィニッシュでOKなはずだし、うまくいけば2位に上がれるチャンスは充分にあったと思うし。
よっぽど第1スティントのカーバランスが狂っていたか、よっぽどハミルトンに勝たせたくなかったか、もしくはプレッシャーがかかっていたか。
シーズンが進むにつれて、チームメートに速さの面で置いていかれると思ったのかも。
それぐらいしかアロンソがあんなにおかしくなる要因が考えられないんですよね、僕には。

ということで、今週のアメリカGPではアロンソに要注目ですね。
みんなで考察しましょう。(笑)


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一応、ポイントゲットしました。
でも、ほんっとビミョーですよね。

トゥルーリが予選で速いのはわかるんですが、ラルフだって遅くなかったはず。
でも、今年というか最近のスターティングポジションの悪さは異常ですよ。
ラルフかブルツか?っていうくらいチームメートに離されます。

昨年のデ ラ ロサのように、モンタニーに出場のチャンスが巡ってくる日も近いかもしれません。


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悲しかったです。
去年のチャンピオン争いを演じた2強のエースナンバーの2人が揃って失格。

赤信号無視は失格になるんだと初めて知りました。

1番最初にピットアウトしたマッサはともかく、停まっているクビカを抜いていったフィジケラはどうしちゃったんでしょうか?
スタートでせっかく抜いたBMWに逆転されてしまって、よっしゃーチャンス!!!と思ったんでしょうね…ベテランらしからぬミスでした。

見づらい位置にピットレーンシグナルがあったというのは間違いないと思いますが、ちゃんと停まったドライバーがいたので、その言い訳もできないですよね。

貴重な6ポイントを失ったマッサにとっても痛いミスでした。
モナコ同様きっちり表彰台に立てれば、それでOKというレースだったと思います。
残念。

そして、やはり公道系は遅い。


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トゥルーリ劇場開幕。

“リウッツィとの攻防”


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妙技“シンクロナイズド スピニング”


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トゥルーリ劇場閉幕。

“ロスト (イン) コンセントレーション”


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予選での速さがどうしても結果に繋がらないウェバーは今回もノーポイント。


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ハミルトン初優勝の表彰台は珍しい2人に囲まれてのものとなりました。

・ニックの2が日本人のピースっぽい。
・ウィットマーシュってブルツより背高い!?
・ウィリアムズのスーツが寂しく見えるのはサイズが大きいから?



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アンソニー デビッドソンに轢かれたビーバーにご冥福をお祈りします。

2007年06月10日

クリック募金

5月31日。
HTMLをよく理解していない僕が、クリック募金のブログパーツを綺麗に貼るのに大苦戦。
移動させたくなかった部分が移動しちゃったりと“Hideto's Blog”崩壊の危機でした。(笑)

日付を超えるとなくなってしまうケータイの無料通話が残っていたので、こんなとき頼りになるぐっちにSOSコール。
僕がぐちゃぐちゃにしたHTMLを直してもらい、現状のように綺麗にトップページ右下にブログパーツが収まりました。

ブログだけはホームページを製作していただいているKahanさんの力を借りずに自力で…と思っていたのですが、「HTMLの基礎」みたいなHPに載っていないくくり(?)が出てきて、意味不明になりました。
でも、こんな時に頼れる友達がいると本当にイイ◎!
ありがとう>ぐっち

まぁ、そんな感じで初めてブログに何かくっつけてみたわけですが、みなさん毎日クリックしてくれていますか?
せっかくなので、クリックしてください!

なんだったら、そのために毎日ブログ更新しましょう。(太っ腹? 笑)
…でも、先日ブログ更新しすぎ、と言われました。(苦笑)

地球上で起きている様々な問題に対して、個人でできることとできないことがあると思います。
クリック募金に協力している企業はまだ少ないですが、それでも個人ではできない活動に繋がっています。
1日に1円募金するのなんて意味あるの?って思っちゃう人もいると思いますが、みんなが動けばそれがエネルギーになりますからね。
少しでも環境に対してフレンドリーな人が増えるきっかけになるかもしれません。
障害者の問題、骨髄移植の問題、遺児の教育の問題など、より身近に感じてもらえるチャンスです。

僕は中学生の頃から環境問題に興味があったので、どうしてもエコ最優先になってしまうのですが、世界には助けを必要としている人たちがたくさんいるんですよね。
そんなことに毎日気づかされます。

こういう社会の問題のことになると書きたいことが、頭の中がいっぱいになるくらいありますが、それをこれからもちょっとずつ書いていきたいと思います。

大事なことは目を逸らさないことでしょうか。

何でもいいから、自分ができることをやっていきたいですね。


みなさん一緒に日々クリックしましょう!


 
 
 
…今日のカナダGP。
ハミルトンがPPスタートですが。
荒れそうな気がします。(笑)

ハミルトン初優勝はアロンソというか、ロン デニスというか、マクラーレン次第かな???

そ、それと、ロニーのFポン初優勝。
めっちゃおめでたいです!
ライブタイミングに噛り付いちゃいました。(笑)

ロニー
やったね~
SUGOINE~

2007年06月08日

お湯のありがたみ

実家にいる期間にcold showerのことについて書くなんて、思いもよらなかったけど、今日湯沸かし器が働かなくて、何年ぶりかに冷たいシャワーを浴びました。

今日はトレーニングがランニングの日だったので、珍しく家のお風呂に入る日だったんですが、そんな日に限ってトラブルが起きるものなんですよね。
汗だくの状態で完全素っ裸の状態になっていたので、それからもう1度服を着て…なんてことは考えられなかったので、2分間くらい試行錯誤してお湯が出なかったので、カラダと気持ちが熱いうちに水で浴びようと思いました。(笑)

ほんっと冷たく感じますね、水シャワー。
小中学校の体育のプールの授業の時も、どんなに暑い日でもあの水シャワーは冷たく感じました。

イタリアにいるときにボイラーが壊れたことがあって、その時は持っていた一番おきな鍋でお湯を(ガスレンジで)沸かしてお風呂に入りました。
“追い焚き用”にと準備しておいた鍋一杯分の熱湯を足した時には、火傷するくらい熱くなって大慌てでバスタブから飛び出たのが懐かしいです。(笑)

でも、そんなお風呂の季節でもないし、そこまでしませんよね、実家じゃ。
言葉通じますし。(笑)

ちょうど連休の初日に壊れたんだよなぁ…カルダイア(イタリア語でボイラー)。(笑)
懐かしい。

そんなことで、日本で、しかも何もかも恵まれている環境において、お湯のありがたみを感じさせていただきました。(笑)

神様、ありがとうございます。

2007年06月05日

花粉との戦いは続く

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やれやれ、です。
また花粉にやられました。

どうやら、最近浦安で反応し始めたのはイネ科の草の花粉らしいのですが、それも少し収まってきた感じがありました。

1週間ほど前にカートに行った潮来。
そのときには何も異常がなかったので、今の時期の潮来はOKだな♪と油断しました。

日曜日に潮来でゴルフ、浦安に戻り所用+トレーニング、月曜日に再び潮来でカートというスケジュールだったのですが…。

ゴルフ場の芝の花粉でしょうか、除草剤でしょうか?
はっきりしませんが、カラダが物凄い反応を示し鼻水が完全に水になってしまいました。

初心者っぷり全開のゴルフですが、今回は事前に練習する時間もなく…という状況。
ETCの割引もあるし◎ということで、ラウンドが始まる3時間前にゴルフ場について、朝練です。

今回はドライバーも持って来なよ、と言われていたので姉のものを借りて持って行ったのですが、本当にドライバーは難しい。
力が抜けていないので、軽いものを振ると軌道の乱れが激しすぎます。
結局10球くらい打ったところで、ドライバーの使用は断念。
“プロゴルファー猿”スタイルのアイアンマンで行くことに決定しました。(笑)
幸いアイアンについては大分安定してきていたので、全力で振る分にはまずまずの成功率でボールが前に飛びます。(、、、というレベルでコースに出てしまっています…、。)

パターを握るのは半年振り?ということで、パッティング練習でも大苦戦。
距離感が中々わからない。

ということで、充分にカラダが温まり準備万端。
プロでも3時間前にボールを打ち始める人はいないでしょう!(笑)

なんなんでしょうね、籤運悪く、僕が最初にティーグラウンドに立つことになりました。
前回のラウンドでは大地を飛ばしまくったのですが、今回もダフリました。
あぁ、なんというスタート…。
最初ということで、妙に緊張してしまいました。
失敗するべくして失敗したと言うことです(+。+)

すると、なんと次に打ったベテラン、天ぷらっていうんですかね?
僕より飛びませんでした…悪い流れを作ってしまったみたいです。(苦笑)

そんなスタートだったのですが、午前中はグリーン周りで行ったり来たり。
アプローチの練習は朝練でもしなかったので、トップしまくりました。(爆)
それでも、この日80台で回った御大(有名漫画家)にアプローチとパッティングについて基礎の基礎から教えてもらい、運良く、前が詰まって練習する時間もあったのでラウンド中に大幅な進歩がありました。
(あんなにポイントを押さえた教え方なら誰でもうまくなっちゃうんじゃないかというほどの「優しさ」でした。)
最初の4ホールで43も叩いたのですが\(´。`;)ノ それからの5ホールは31で済みました、。
いやいや、本当にグリーンを横断、縦断としまくっていたわけです。(笑)

それでも、5ホール目くらいから鼻水が本格的にやばくなってきたことを考えるともっとうまくできたのかもしれません。
午後はアドレスに入る直前に鼻をかまないといけないような状況だったのですが、なんとか最後まで集中力を切らさずに頑張りました。
最終ホールではパッティングの指導のおかげで、2、3メートルの距離のパットを直接入れることができて、気持ちのいい終わり方ができました。


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シャワーを浴びてダッシュで浦安に戻ったのですが、トレーニングで異常に発汗しました。
日焼けのせいかと思っていた頭の重さですが、夜、家に戻って夕食を食べている時にはかなり熱っぽくて…。

アレルギー反応じゃなくて、発作に近いものがあったんじゃないかと思うのですが、寝てる間も暑くて暑くて…熱のせいで4時半に目が覚めてしまい、これはカートに支障をきたすと思い、漢方薬を飲んでまた寝ました。
なんとか37℃くらいまで熱が下がっていたので、潮来に向け出発!
起床から出発までにはぼぉーっとしてる時間が長くて、いつもの倍の時間がかかりました。(苦笑)

クルマの中でも暑くて、高速道路を窓を開けて走行。
気持ちイイ~♪

でも、これがよくなかったらしくて、到着して暫くして熱っぽさ増大。
カート大会参加者のみんなに、麻疹じゃないのー?大丈夫ー?と言われ、急に不安になる。
(金曜日に友達のライブで麻疹大流行世代の集まる場所に行っていた。)

結局午前中はそのまま死亡。
自分が乗る組も午後一になったのがラッキーだった。
お昼に胃が弱いと吐くという強烈な抗生物質を参加者からいただき、これ+カートに乗って発汗+カートに乗ってテンション上昇の効果で徐々に元気に。

耐久レースの2戦目の頃にはすっかり元気になって、熱も下がった感じがして集中力もアップ。
約30ラップの連続走行もタイムのバラツキが100分台(0.01秒台)に押さえられたが、やっぱり走りの精度が低い。

そんな頑張りも効いて、レースは初めての総合優勝。
うーん、ゲストチームが総合優勝はあまりよろしくない…と思いつつもみなさん楽しんでいたようなので、OKなのかな?
今回は元気がなくて、あんまりふざけたことができなくて残念だったなぁ。(笑)

で、帰宅すると、今度は目が痛い。
初めて目の上側にモノモライができた。
珍しい。

明日は8日ぶりの休養日!
嬉しい!!(o゚▽゚)o


※トップの写真はラブちゃんと戯れた時の元気な時の写真です。
ラブの顔がイッチャッテます。(笑)