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今日は今年全戦(と言っても3回)お手伝いで参加したSEV & ITAKOスーパーカップの最終戦でした。
今回はいつものITAKO MSPではなく、筑波サーキットコース1000での開催でした。
初めて走るサーキットというのは、本当に楽しみなもので、朝からハイテンション↑↑でいきたかったんですが、午前中は今回初めて併催されたジムカーナのお手伝いだけ↓↓
午後になってやっとカートで走ることに…品定めしていた中では16台中4、5番目かなぁ?っていうマシンをゲット!(大人気ない?)
いざ走ってみると、今回しようされたコース(↑赤ライン)だとブレーキングが一箇所だけという超ハイスピードコース!!
スプリントレースはアンダーが強いクルマだったから良かったものの、耐久レースでは2回ともオーバーステアが強いクルマで、クルマが前に進まない…。
ということで、ベストラップはアンダーの強かったカートで出した28秒6でした。
中々カートでコース1000を走ることはないと思いますが、KTで走る人は参考タイムにでもしてください。(笑)
そうそう、今日はバイクの宇井選手も参加していて少し話しができました。
カートはイヤなんだそうで、大人しい走りだったんですが、峠やアクアラインでの武勇伝をいくつも聞かせてもらえました。
来年もロードレースでのご活躍を期待しております。(笑)
帰りには、野菜炒めの美味しいラーメン屋さんに行って、野菜炒めとごはんを黙々と食べさせていただきやした。
いやぁ…満足、満足。(笑)
大変遅くなりましたが、マカオGP決勝の日に出場したマツダパーティーレースの様子をレポートします。
(12月11日更新、。)
ということで、当日気になってしょうがなかったマカオGPの秀徒的レポートはまた後日。
当日も朝のフリー走行、そして決勝をネットのライブオーディオに電話を当ててもらって、現地でケータイで聞くという執念のライブ観戦をしました。(笑)
年内に時間を見つけて必ず書きますので、どうぞお楽しみに~♪
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さて、さて、ツーリングカー デビューとなったロードスターの1時間耐久レースですが、
なんと、練習走行ゼロ。
ぶっつけ本番でレースとなりました。
(一応、駐車場からパドックまで300mくらい運転しました。 爆)
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フリー走行がなかったため、集合時間も遅く、僕は地元浦安のもう1人のドライバー奈良竜一くん(19歳?)と相乗りで7時45分に浦安を出発。
朝が早くないとレースな感じがしないんですが、F3のレースデーも中々遅いので、そういう感覚も大分なくなってました。
ところで今回のチームなんですが、ドライバーは国際的モータージャーナリストのピーターさん、F3浪人中の安岡、そして元N1耐久にも参戦していたというモータージャーナリストの斉藤さん。
ピットでのお手伝い、応援に、ティモさんとジェイムズさんというインターナショナルな布陣でした。
↓
日本人2名、アメリカ人2名、オーストラリア人1名。
結果はトップからコンマ6秒落ちの6位でしたが、同じくガソリン満タン、ニュータイヤという悪条件の広報車を駆った桂伸一さんドライブのカートップチーム(奈良くんとペア)には、0.05秒競り勝ちました。
ということで、アタックラップ1周目の渾身のアタックは成功◎、変則ルマン式スタートでポジションアップを狙います。
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予選からレースまでには時間がたっぷりとあったので、ドライバーズブリーフィングの前にドライバーチェンジの特訓をしました。
1分間の停車が義務付けられているのでゆとりはあるのですが、スムーズに行えた方がいいに決まっています。
…まぁ、単純に時間がたくさんあったということと、ドライバーチェンジが初めてだった僕にとってはとても楽しかったという感じです。(笑)
また、僕はぶっつけ本番ということで、シートに座ってイメージトレーニング。
と言っても、筑波サーキットを本気走ったのは55秒で走ってしまうF.トヨタ以来で、参考にしたのはセーフティーカーのRX-8で走った時のイメージだったので、精度はダメダメでした。
でも、僕にとってタイヤのグリップを感じ取って走ることは難しいことではなく、何に乗っても最大の敵(難問)はギアの操作なので、ひたすらギアチェンジのイメージトレーニングをしました。(笑)
そんなこんなで、やっとレースの時間になりました。
スタートドライバーはいつもパーティーレースに出ているピーターさんです。
今年はウェット路面が乾いていく難しいコンディションの中でPP(ポールポジション)が取れたということで、自信を深めて迎えた大会でした。
チームリーダーだし、今回は何としても表彰台に立ちたいという野望をレースに誘ってくれた時からしていました。
そのピーターさんが待つクルマまでコースをダッシュで横断するのが、セカンドスティントを担当する僕の最初のお役目でした。
入念に作戦を練った甲斐もあって、スタートで3位にポジションアップ!!
しかし、固定されていたトランスポンダー(タイム計測をする機械)が足元に転がるアクシデントもあって、予定よりも3ラップ早く僕にドライバーチェンジした時には7位までポジションダウンしてしまい、スタートで得た貯金を吐き出してしまいました。
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そして、いよいよ僕の出番です。
アウトラップはまずまずだったので、2ラップ目以降はブレーキングを遅らせすぎてバランスを崩すシーンが何回かありました。
やっと自分のリズムみたいなものに落ち着いたのは5ラップ目くらいだったかな…?
追いついた2台のクルマをオーバーテイク(1台は抵抗を試みていましたので草の上を走行しちゃいました!? 笑)して、更にもう1台に追いついて5ラップくらい走ったところでピットインの合図。
ちょうど最終コーナーに向かう前のクルマと並走するような形でピットレーンに入りました。
ピットレーンも全開で攻めましたし、スピード制限ゾーンへのブレーキングも攻めました。(ブレーキングは少し甘かったです、。)
僕はバックストレートで2回も2速→5速のシフトミスをしてしまったし、最後は完全に前のクルマのペースに付き合うような感じになってしまいベストラップは伸びませんでしたが、ファステストラップからコンマ3秒落ちのタイムを記録しました。
ぶっつけ本番じゃなければ、もっといけたと思いますが、自分としてはまずまずな走りができたんじゃないかと思います。
そして、最後は斎藤さんの全開アタックであっという間に4位にポジションを上げ、10秒離されている3位のクルマを猛追しました。
最終的には3秒差まで追い上げたのですが、必死の応援(↑写真)も実らず、表彰台に立つことはできませんでした。
僕の最初の数ラップで4秒くらいは軽く失っていたと思うので、それが悔やまれます。
でも、いいレースだったとみんな納得していました。
絶対来年リベンジするぞ!と一同気持ちが1つになりました。(笑)
表彰式がちょうどマカオGPのレースの時間と当たり、僕は柱の陰に隠れてこっそりライブオーディオを聴いていましたが、やっぱりマカオで走っていたかったな…と思ったのは言うまでもありません。
それでも、やっぱり耐久レースは楽しいな♪
と、カートの耐久レースで感じていたことを再び感じちゃいました。
ルマン出たい!!
リスボアでの多重クラッシュの原因がわかりました。
配信されている動画では何が起きたのかわからなかったのですが、写真を発見しました!
#24モルタラが#2ブエミに突っ込んで、#2ブエミが#21塚越に突っ込んだんですね。
塚越は生き残れてラッキーでしたね…あわやケガもしかねない状況です。
モルタラはルーキーでイケイケ系だし、ブエミはバトルになるとエゲツナイこともするタイプなんで、イケイケが勢いでインを刺そうとして、エゲツナイブロックが炸裂したんでしょう。(笑)
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ジャービスもギリギリで巻き込まれずに済んだんですねー。
#7グロージャンはパーツを踏んでピットインを強いられたみたいです。
#9の可夢偉くんはスタートで大幅に出遅れたらしいので、挽回しようとして巻き込まれてしまったんでしょう。
#25グェリエーリはリスボアより手前のマンダリンでウォールにヒットしたと言ってましたので、可夢偉君が巻き込まれてリスボアまで辿りつかなかった可能性もありそうです。(写真に居ないので。)
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#22のロベルトがなんでこんなに出遅れているのかは不明です。
ノーズコーンの穴はもっと原因不明です。(苦笑)
明日はいよいよレースだー!
(自分のレースのことはほとんど忘れています、。)
1周目終了時にトップ10の内6台がいなくなりました!
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リスボアでモルタラ、ブエミ、可夢偉、グロージャン、塚越、ロベルトが絡んだようです。
ロベルトは生き残って13位で1周目を終えましたが、塚越くんは20位から驚異的な追い上げで9位までポジションを回復させました。
ファステストラップもぶっちぎりで塚越くんでした。
素晴らしい!
因みにスタートではアスマーがトップに立ち、リスボアのブレーキ勝負でもジャービスを抑えました。
大嶋が3位に上がり、4位にジェイクス、5位には15位スタートのバード。
同じくブルーノ セナもオープニングラップに10ポジション上げました。
SCが3周入って、レースが再開したのは5周目。
6周目にジャービスがストレートでアスマーを楽々オーバーテイク。
トムスの2台は大嶋がレース後のインタビューでも話していたように、ストレートスピードでメルセデス勢に対してアドバンテージがあるようです。
7周目に7位、8位だったヒュルケンベルグ、セナがクラッシュ。
最終的には最終コーナーでムストネンがクラッシュして、8周終了時に赤旗でレース成立となりました。
最初にも書きましたが、塚越くんの追い上げのペースが際立っていました。
グロージャンが後方に沈んだこともあり、優勝候補筆頭と言えそうです。
このレースを終えた段階では、
本命 ジャービス
対抗 アスマー、大嶋、塚越
穴 ロベルト、グロージャン
大穴 ブエミ、モルタラ、可夢偉
という感じだと思います。
レースは長いので、早いペースで走れる上記の9人にチャンスが訪れる可能性が高いと思います。
しかし、5位でフィニッシュしたバードなど、ノリノリ系ドライバーが運を手にすれば、一気に優勝に向かっていくかもしれません。
何れにしろ、最近強さが目立っていたASM勢が皆下位スタートになったことで、誰にもチャンスがあるような感じがします。
このまま日本勢で表彰台独占というのも、期待したいですね!
セッション開始が遅れてくれたおかげで、なんとか間に合いました。
それにしても凄いアタック合戦でした。
残り10分でセッションが再開されてから赤旗が出なかったことで、どのドライバーにもある程度平等にチャンスがあったと言えるんじゃないかと思います。
トップを争うドライバーにとって、スリップが取れなかったり、渋滞に捕まってしまうのも実力不足と言えると思います。
ジャービスがセッション中盤に12秒5を出した時には、2位以下にコンマ5秒の差があり、これで決まりかな?と思ったら大間違い!
…結局9位のロベルトまでが、12秒5までタイムを伸ばしたし、ちょうど彼までがトップから1秒以内というタイム。
優勝の可能性も実質彼までか?
とは言え、セッション中盤にクラッシュしたASMのルーキーのヒュルケンベルグなど、有力チームからエントリーしているドライバーにはまだ挽回するチャンスが残されているような気がします。
去年のように日本人フロントローとはいきませんでしたが、3グリッドダウンのペナルティーを受ける可夢偉を含めてトップ10に3人日本人が入ったんだから立派ですよね。
特にいい流れを維持している塚越くんには期待できそうです。
(今年の鬱憤を晴らしているような気がします。苦笑)
それでは、
出かけなくては!
2回目のフリー走行が終わりました。
昨日あまり速くなかった、ジャービス、大嶋がペースを上げてきましたね~
でも、僕の注目は4番手タイムを出したモルタラくんです。
昨日はヒュルケンベルグとのルーキー対決が盛り上がっていたんですが、このままいけば表彰台圏内を争える感じがします。
2日目の午前中に飛躍的にタイムを伸ばすというのは、週末を占う上で大きな要素です。
しかし、まだ2日目です。
これから予選を走り、preレースを走り、更に最後のフリー走行を走り…と速くなるチャンスはたくさんあります。
大事なのは、日曜日のレースでアクシデントに巻き込まれずに速く走れる状態にあることです。
開眼すれば、途端に速く走れる。
ギアサーキットはそんな場所だと思います。
と言っても、3日目以降に開眼したのでは、優勝は難しいんですよね…。
今日の予選でトップ10に入れないと、優勝は厳しいですが、逆にトップ10に入れればチャンスはどのドライバーにもあると思います。
さぁ!
予選が楽しみですっ!!
1回目の予選が終わりました。
昨年の予選1回目のタイムをコンマ8秒も上回っています。
しかし、暫定ポールを獲得したのは、同じくアスマー。
やるなー。
画像に写っていませんが、伊沢(くん)はクラッシュせずに25位でセッションを終えています。
トムスの2人が今ひとつなのが、気になりますが、新エンジンでのセットアップの問題でしょうから、明日にはタイムを伸ばしてくると思います。
トップ10だとグェリエーリだけが、最後のアタック1発で浮上してきました。
その他は、周回ごとに順位が入れ替わるような感じでした。
多分、ブエミくんはタイヤを1セットセーブしています。
グロージャンくんはセッションの前半走れなかったので、結果的にタイヤを1セットセーブできていると思います。
インターネットラジオとライブタイミングだけですが、本当に楽しいです。
自分が出ていないことだけが残念です。
今年のマカオGPに出場している選手の今年の結果を知れば、もっとレース観戦が楽しめる!?
ということで、まずは世界一厳しいと言われるユーロF3のランキングが↑。
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次は昨年のウィナーを輩出したイギリスF3。
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そして、全日本F3。
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続いてドイツF3カップ。(チャンピオンのヴァン ダムくんが出場していますね。)
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最後にブルーノが出ているので、GP2のランキングも一応載せておきます。
昨年、一昨年のマカオGP上位入賞者が多数います。
また、それぞれのチームも世界一の称号を手にするべく参戦しています。
そのため、レギュラーシーズンとは異なるドライバーを乗せているチームが多数ありますので、各国のチームランキングなんかもチェックしておくと、更に面白いですよ!
【ユーロ】
1 ASM Formule 3 229
2 Manor Motorsport 119
3 Mücke Motorsport 104
4 Signature-Plus 94
5 Prema Powert. 26
6 Jo Zeller Racing 14
7 HS Technik 10
8 HBR Motorsport 4
【イギリス】(チームポイントはないので、ドライバーズランキング順)
1 Hitech Racing
2 Carlin Motorsport
3 Raikkonen Robertson Racing
4 Carlin Motorsport
5 Carlin Motorsport
6 Raikkonen-Robertson Racing
【全日本】
1 Team Reckless TOM's
(その他の参戦チームなし。)
またドイツF3カップ参戦チームのエントリーもありません。
朝から気持ちがマカオに行っちゃってます。
※上の画像をクリックして拡大すれば、文字がハッキリと見られます。
トップ7がそれぞれ別のチームから出場しているドライバーというのが興味深いですね。
マカオはドライバーの力(経験を含む)がタイムに反映されやすいサーキットだということが、今年も証明されそうです。
最後の周にS.ジェリーの単独クラッシュにトップタイムだったS.ブエミが巻き込まれましたが、2人とも上位につけていただけに予選への影響が心配されますね。
予選は日本時間で15時15分~です。
1人で興奮しまくりでーす!(笑)
予選の前に去年のHideto's レポートで予習してみてはいかがでしょうか?
フリー走行の段階ですが、読みは大体当たっていると思います。
NHKの人気番組(!?)英語でしゃべらナイトの公開収録に行ってきました。
まず、この文化会館。
“久しぶり感”がかなりあったんですが、考えてみたら浦安市長選挙の応援演説で麻生さんが来たときに行って以来だったので、まだ1年も経っていない?
僕が思い出していたのは、小学生の時の表現活動発表会というイベントで劇をやった時のことでした。
時間の感覚がずれているのは年を取っている証拠でしょうか…。(苦笑)
まぁ、そんなことはさておき、両親との約束通り開演30分前には会場についたのですが、。
やっぱりみなさん気合入れて並ぶんですね~
1300人収容の文化会館で、前後を隔てる通路よりも後ろの端っこの席でした。(1000人目くらい?)
わかる人にしかわからないと思いますが、この金色の幕(?)ずっと変わっていません。
公開収録というものに参加したのは初めてだったんですが、けっこう面倒くさいんですね。(苦笑)
拍手とか半強制なんですよ。
いつ撮られてもいいように笑顔でいなきゃいけないとか。
マイクにノイズが入っちゃうからケータイは電源を切らないといけないとか。
と言っても、そういうのを面倒くさがってるのは後ろの方の席の人たちだけなのかもしれません。(笑)
そして、今回の企画の目玉は、会場の人達vs.レギュラー陣の英語対決でした。
千葉県(?)、浦安市(?)ということで出題された英語の○、×クイズでステージ上でレギュラー陣&ゲストと戦う代表を決めるという展開でした。
→見事に1問目で家族全員撃沈↓↓↓
僕はなんとなく、父は自信満々で、母は自信満々の父に流されて答えて不正解でした。(笑)
と言っても、朝から疲れてたし、カート帰りの格好だし、髪の毛もけっこー伸びてきてたし、△□○だし、◇●×だし、とにかくビジュアル的にステージに上がりたくないと思ってはいました。(ビジュアル系ではないんですけどね、全然。苦笑)
クイズが進んで浦安市民は勘がいいということがレギュラーから言われたりもしながら、9人の代表が決まりました。
1問目以降の問題は比較的簡単だったので、母は悔しそう。(笑)
千葉県を代表してゲストに呼ばれていた、2人がステージに登場。
1人は、なぞなぞ博士らしく、英語なぞなぞが出題されました。
なぞなぞですからねー
頭を捻ってやっと答えがわかりました。
前の席の人たちに答えられる人がいなくて、後ろの僕にチャンスが巡ってきました。
(家族全員から人気のない青井アナウンサーがマイクを持って来てくれました。笑)
正解◎ v(^o^)v
ここで予想外の展開、。
10人目の代表としてステージに上がることに…。Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン
え゛~っ!?
マジでー!?
マジで行くの???
ってな感じでしたが、ポケットに入ってるもん全部出して行きました。(笑)
スポンサーしてもらっているファイテンさんのパーカーとPATRICKさんのスニーカーを履いてて、良かったぁぁぁ!と思いました。
また、中学校の時の担任兼英語の先生だったウッチー先生など、ステージに上がったおかげで再会できた人たちもいて良かったです。
ここから先は…
[12月3日]
[23時~]
[NHK総合]
の
『英語でしゃべらナイト』
のオンエアーを楽しみに見てみてください♪
先日書いた、マカオGPと同日開催のレースのことでお知らせです☆
当日は左側か右側かどちらかにいることになります。
場所は筑波サーキット。
日時は今週の日曜日。(11月18日)
走らせるのは、マツダ ロードスター(ナンバー付き)
約1時間の耐久レースです。
安岡秀徒人生初のハコのレースになります。(笑)
ロードスターに乗ったことはないし、筑波サーキットをきちんとハコ車で走ったこともありません。
夏の耐久の時にはGT500を経験した伊沢(くん)が苦労していたので、激オソの可能性も無きにしも非ずです!?(爆)
もちろん、自信はありますよ~!
タイヤが4つついてる乗り物に違いないですからね、ハコもフォーミュラもカートも。
当日はマカオの様子がメチャクチャ気がかりでしょうけど、せっかくの初レースなのでフォーミュラ初レースと同様優勝で飾れるようがんばります!
また、パートナーはいつも一緒に仕事をさせてもらっているジャーナリストPさんともう1名だと思います、。
ゼッケンも不明です。
集合時間も不明です。
やる気?
あります!!(笑)
レースについての詳細はコチラ
→ http://www.brains-sports.co.jp/superrace2007/index.htm